• 「忙しい」って

    教えてください: 「心をなくす」と書いて「いそがしい」と読む!? 「心をなくす」というのは「元気じゃない」ということですよね!? であれば、私は何かが違うんだな。 昨日、すごく久しぶりに、何年ぶりに、や何十年ぶりに「暇」を感じた。 (んんんん。。。本当に完全に「暇」ではない。もちろん家事、掃除、いろいろ常にやらないといけないような仕事は通常にあったんです。) でも、休日、仕事も休み、プロジェクトも今無くて、なおさら家族は娘と二人きりで:もう忘れてしまった寂しさ、〜〜〜頭が「じゃー家周り片付けよう、草抜きでもしよう、押入れの中整理しよう。。。」といっぱい言ってくれる。でも体も心も動かない。...

  • 私自信のオンラインコース第3号

    読者のなかで英語を教えている人、英語教室を開きたい人、英語教室やっているけどいまいち思い通りに行かない人ぜひこれを読んでください。 ご参加をお待ちしています。 私の人生、仕事経験26年たっぷり含まれたコースです。すぐ使えるアドバイスたっぷり、教室はどの生徒にとっても最高の場所になるように工夫して、それを伝えています。お待ちしています。

  • 「さようなら」って

    一昨日からたくさんのメール、ライン、手紙、ご馳走や訪問本当にありがとうございます。 「魁の顔もう一回みたい」と言いながら、考えてみれば普段でも1年間会わないかもしれない。でも、そういうことではありません。 やっと私も今回の「さようなら」の辛さわかった。親として… 心配?  全く! 不安?  全然! 寂しい? それほどでも! 仕事も家のことも自分の生活でやることいっぱいあるし、「一人ぼっちだな」という寂しさはないはず。また、スカイプ、ラインなどでほぼいつでもどこでもすぐに繋げられるし、お話できます。...

  • 親離れ、子離れ

    26年前私はいきなりにお母さんに「1年日本で留学する」と話した。 明日は我が長男が1年ドイツに出発する。 その26年間のスペースに描かれる画は賑やか。1年の留学は人生の26年。自分の居場、自分の家庭、自分の職場作り上げた26年。 長いはずの26年だけども、私は日本に立つ日を昨日のように覚えている。 家族からはだれも見送り行けない、寂しい朝でした。 不安一杯、飛行場についたら、家族や友達が背揃い。まだドイツなのに、涙!!!...

  • 初めての私立学校

    長男、次男、長女、三人の子供の入園、入学式はいままで10回以上経験しています。どれも「ぬるい、硬い、」なにも感動することが無く、終わりました。 ​今回は私立の高校を選んで、深く深く感動して涙涙でした。 ご存知でしたか?このVories学園は堅田とも繋がっています: 堅田幼稚園の前にある「堅田教会」(私達は毎年クリスマス会を開かせていただいている教会)は同じVoriesさんにより建築されました。リンクを開いた方は暖かさわかりますね?!...