世界繋げる!
世界は悲しみと恐ろしさと出会う嘆美、宗教が関係してくる気がする。 今回のパリーのテッローの後はまたまた「イスラム世界」への攻撃(口頭含めて」が激しくなってきています。 アメリカではほとんどの州が「シリアからの難民今後受け入れない!と言っているようです。 そこで、私は今朝起きた時非常に嬉しくなるメールが入っていました: ドイツの兄が昨日からシリアの17歳の男の子の里親となった。 写真も添付してありました。恥ずかしそうに、嬉しそうに、ニコニコしながら兄が作ったごちそうを食べていました。...