「ワタシが日本に住む理由」🎍Happy 2026 本年もどうぞよろしくお願いします。 新年早々、嬉しいお知らせです BSテレ東「ワタシが日本に住む理由」に出演します。 1月17日、土曜日、21時〜 テレビ取材は初めてでしたが、 日本に来るまでの人生、日本に来てからの34年を振り替えながら、家族、友達、今まで関わってきた人と場所に対しての深い愛情と感謝 いっぱい残る経験でした。 番組の仕上がりはドキドキワクワクです。 見ていただけたら嬉しいです😃 BSが入らない方は、1週間TVerで見ることができます。 #ワタシが日本に住む理由
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Magic Hourでのクリスマス会今回のクリスマス会は、久しぶりに夕方の時間帯で行うことができ、まるで魔法に包まれたような時間でした。 子どもたちは最初少し緊張している様子もありましたが、「これは発表会ではなく、みんなでクリスマスをお祝いする会なんだ」ということが少しずつ伝わっていき、参観の方も含めて、全員で一緒に歌ったり話したりするうちに、会場が一つになっていくのを感じました。 教会でクリスマス会を始めたのは、たぶん18年か19年前。当時は人数も少なく、保護者の方にも全員来ていただくことができました。 手作りのクッキーやホットココアを用意し、関東に住むおじいちゃんが毎年、一斗缶いっぱいの草加せんべいを送ってくれていて、それが大人気でした。 それから数年が経ち、参加人数が増えて教会に入りきらなくなり、やむを得ず二部制にしました。 仕方がないとはいえ、今思うとやはりどこかおかしな話だなと感じます。だって、誕生日のお祝いを2回したり、結婚式を2回やったりはしませんよね。 クリスマス会の「歴史」(15年〜8年前の写真アップしています) 私にとってこのクリスマス会は「発表会」ではなく、「みんなで一緒にお祝いする会」だったので、数年間は「完璧ではないけれど仕方がない」と自分に言い聞かせながら続けていました。 そして2017年か2018年頃、「子どもだけの会」にする決断をしました。 とても悲しい結論ではありましたが、これはこれで一度やってみたい、という思いもありました。 6年生は毎回、MAC & Communicationでの最後のイベント参加になるため、6年生のお母さんだけは招待し、自分のお子さんの出番までは隣のスペースで待ってもらう形にしました。 教会での会が終わった後、そのスペースでお茶を飲みながらCandy Lei(キャンディレイ)の交換をする予定だったので、少し椅子の配置を変えてもらうようお願いしました。 ところが、教会でのイベントが終了してみんなで隣の部屋に移動すると、まるでクリスマスの妖精が来たかのように、いつもの公文教室が別の空間に変わっていました。 テーブルクロスのかかったテーブルには、揚げたてのポテトフライやいろいろなスナックが並び、子どもたちは大喜び。 お母さんたちが教会にキッチンがあることを知り、短時間でサプライズ準備をしてくれていたのです。 それがあまりにも素敵で、その形でのクリスマス会が2〜3年続きました。 今の6年生にとっては、年長さんの頃がその最後の年になります。 その後、コロナ禍の数年間を経て、一昨年頃から再開しましたが、その間に教会の利用者が増え、使える時間がかなり制限されるようになりました。 それに合わせて、ここ2年間は早い時間帯での開催となりました。参加者は基本的に「子ども」でしたが、小さいお子さんと6年生のお母さん、そして「👼天使役」を持ち、お手伝いができるクラスの方は招待していました。 2025年のクリスマス会そして今年、ようやくベストな夕方の時間帯で借りることができ、とても嬉しかったです。 その一方で、一つご迷惑をおかけしてしまったことがありますので、説明させてください。 お迎えの時間は開始から約90分後と案内し、「少し押す可能性があります」とはお伝えしていましたが、実際には30分ほど延びてしまいました。 その間、お迎えの保護者の皆さまには外でお待ちいただくことになり、本当に申し訳ありませんでした。 せっかくの夕方開催だったので、天使の踊りのクラスではLEDの🕯️キャンドルダンスを練習し、とてもきれいに仕上がっていました。 ところが、日が沈むのが思っていたよりずっと遅く、その日はお天気も良かったため、教会がなかなか暗くならなかったのです。 それではもったいないと思い、途中でトイレ休憩やおしゃべり、みんなで歌う時間を入れました。 もう一つ、当日の様子を見て決めることにしていたのがキャンドルサービスでした。 これまで経験したことのない学年が多く、小さい子も多かったため、安全にできるかどうかは、その日の子どもたちの様子を見て判断するしかありませんでした。 ですが、みんなとても落ち着いて静かに集中して参加してくれていて、お母さんたちも手が空き、小さいお子さんのそばで見守ってもらえる雰囲気だったので、やはりキャンドルサービスを行うことにしました。 ここで感じたことは、ブログではとても書ききれず、言葉にもなかなかできません。 でも、子どもたちなら絵で表現できるかもしれませんね。 もし冬休みに時間があれば、ぜひクリスマス会で印象に残った風景の絵を見せてほしいです。 キャンドルサービスの後は、みんなでCandy Leiを交換し、最後に大きな声で「Feliz Navidad」を歌って終了しました。 レイを交換するアイデアも18年前に思いついたものですが、そこからずっと続いている習慣です。 以前は「中身の差が大きすぎてがっかりして帰ってきた」という保護者の声もありましたが、子どもたちに毎年「どうする?」と聞くと、「楽しいからやりたい!」と答えます。 そして私は、クリスマスというのは「もらう喜び」よりも「与える喜び」のほうが大きいものだと思っています。 相手は何が好きか、どんなことに興味があるか、何をもらったら喜ぶかを一生懸命考える時間も含めて、とても楽しいものではないでしょうか。 今回はインフルエンザで欠席した子が数名いましたが、自分で作ったレイを直接渡せなかったことを、とても残念がっていました。 (でも、きちんとお届けしていますので安心してくださいね。) もしCandy Leiの写真を撮っている方がいらっしゃいましたら、ぜひシェアしてください。 最後になりますが、この会も含め、すべては毎週しっかりレッスンに参加してくれる子どもたち、家でサポートしてくださる保護者の皆さま、そしてたくさん協力してくださる地域の方々のおかげです。 一年間、本当にお世話になりました。心から感謝しています。 ありがとうございます。どうぞ良いお年をお迎えください。 2025年の写真↓ Try,play and have fun!🦒 今年もたくさんの方にお世話になり、本当に感謝感謝感謝です。特に場所提供してくださっている3件、 このご協力があって初めてこんな素晴らしい企画ができます。本当にありがとうございます。 🦒 子どもの仮装はもちろんですが、保護者ももちろん仮装は大歓迎です。毎年楽しみにしています。特に家にあるもので簡単な小道具などを作ったりするといつも大好評です。 今年のゲームのテーマ:POKEMON テーマはPokemonとなりましたが、仮装は自由です。ポケモン以外でも全然構いません。 ただ、お願いがあります: ⚠️仮装は販売されているものや着ぐるみも多いですが、 MACのハロウィンは子供が「どうやってあるもので、なりたいものに仕上げるか」ということを考えるきっかけのイベントであります。 小道具をつくるなどでもいいですが、少し考える、想像、創作をするきっかけになれたらと思っています。 今までも少しだけポケモンのキャラありましたのでアップします⤴️ 当日のそれぞれの家族のタイムスケジュールはLINEで送ります。 🦒持ち物: 📌ペンか鉛筆 📌Treat 用の袋、(カゴ・カバン)(今年も環境意識のため、飴を袋積みしていません。) 📌必要な場合飲料 📌携帯など、写真を撮れるもの 🦒Lineで送信されたスケジュールで、自分の時間とスタートの場所を確認して、進んでください。 保護者はLineで送られてきた動画をご確認ください。ゲームの説明を説明します。 (子どもに見られないようにお願いします)質問があれば10月25日のお昼まででお願いします。 🦒ラリーポイントは4つ。 子どもが楽しくラリーできるようにご家族や一緒に回るお友達で工夫して、楽しんでください。 小さいお子さんとは手を繋いで、手を繋がない年齢の子は安全第一に、見守っていただく上でご参加ください。 📌景品、お菓子などは自分の入れ物に入れて、お家に帰ったあとのお楽しみにしてください。 (落としものも毎年多いです。忘れ物、落とし物ゼロを目指しましょう) 🦒なぞなぞは、 子どもは一人でできることもあれば、お家の人が一緒に考えないと行けない部分もあると思います。 それぞれのポイントには6年生,中学生、高校生、大学生がいますが彼らの役割は: 📌材料提供、 📌ゲーム運営 📌なぞなぞで困ったことの助けやヒント 子供の見守りや注意などは各家庭の保護者様でお願いします。 参加者皆に最低限に使ってほしい英語: Happy Halloween, Hello, Thank you, Good Bye 他にほとんどの子が使える英語: Can you help me. May I borrow…(なにかを借りるとき) Do you have…? I like… I don’t know. 6年生は9月から準備にかかっています: *ゲームはすべて自分らで、家で考えて、工夫して作りました。出来上がりまたまたびっくりです。 *家の周りの飾りはほとんど6年生が描いたり、作ったりしています。 *それ以外はGOALしたときの景品入れは中学生が手伝ってくれました。 ぜひ、たくさん写真を取ってください。インスタグラムをやっている方は @Margit Yokota @magi_sensei.kids_english でつけてくれると大歓迎です。こちらのアカウントでは過去数年のハロウィンの様子も見られますので、ぜひ見てみてください。 それ以外: 徒歩でのご参加にご協力をよろしくお願いします(堅田学区外の方は神田神社の駐車所をお借りしています。こちらの方には個別で連絡いれます。) 「フォニックス」ってなんですか?子どもが英語を習っていると最近必ず耳にする言葉:「フォニックス」 本屋さんに行っても「フォニックス教材」がいっぱい並んでいます。 学校でも最近よく「フォニックスをやっています」と聞くが、言葉が流行りすぎて、今更「どういうこと?」「フォニックスってなんですか」と聞きにくいですよね。 でも、安心してほしいです。「フォニックス」と言いながら、それは何かとわからない人のほうが多いと思います。 フォニックスは非常に奥深くて、面白いです。 私は去年作った説明動画、先見直して、なぜこれまだここにシェアしていなかったか不明です。かなりわかりやすい説明です。10分ぐらいですので、ぜひ見てください。 どうですか、これで少しフォニックスはどういうものかわかりましたか? お家で夏休みの話もう一回皆でしてみよう。 あっという間のような、長かったような6週間、きっといろんな出来事もう忘れているかもしれない。一つずつ大事にして、もう一回家族皆で思い出してみよう。 ちなみに、マギー先生の夏は: 🎭 まずは夏の会!
みんなが劇や歌、ダンス、ゲームに一生懸命取り組んでくれて、とっても嬉しかったです。✨ 🎬次の日は、みおと一緒に「鬼滅の刃」を観に行きました。 かっこよかったけど…びっくりするくらい長い映画!😅 残酷さもかなりあったなー。 でも結末知りたいから、次も見ようかなと考え中です。 📚 その翌日は大学で期末テストを担当。 私にとっては初めてだったので緊張しましたが、学生のみんなが真剣に取り組んでいて安心しました。👏 👘 8月にはKOZOKUまつりにも行きましたね。 暑い日だったけど、夕方に行ったら浴衣姿のみんなに会えて、とても嬉しかったです。🌙✨ 🎸 私の息子のDanがドイツから帰ってきました!🇩🇪➡️🇯🇵 4年間ドイツに住んでいましたが、これから2年くらいは日本にいる予定です。 🎂 その週末は私の誕生日🎂 珍しく涼しい8月10日で、雨もたくさん降りました。 Mちゃんのおじいちゃんのお寿司屋さんで家族とお祝い。最高に美味しくて楽しい時間でした🍣✨ 🏯 車で東京とさいたまへ。 一番上の息子、Kaiにも会えました。 一緒に美術館や宮殿を巡って、2000年前のミイラを見て感動!😲 さいたまでは日本の家族と一緒にお盆を過ごしました。 🍧滋賀でも夏を楽しみました! 美味しいかき氷🍧を食べたり、琵琶湖で泳いだり🏊♀️✨伊吹山をのぼったり⛰️ 本当に最高の夏休みでした。 🇩🇪 10月からドイツに留学する2人の学生さんにドイツ語を教えています。 3か月でできるようにならないといけないので、毎日とても集中していますが、2人とも本当に頑張っていて、教えるのが楽しいです💪✨ 💌 毎日楽しみにしていたのは、みんなのカレンダー投稿!📅 歌っている姿、踊っている姿、絵や写真やお話。どれも素敵で、本当に楽しかったです。 みんな、ありがとう!💕 また一緒にたくさんの思い出を作っていきましょう さて、もう一回皆の話も聞かせてね。コメントをのこしてもいいよ。↓ |
マギー先生滋賀県「湖族の里」と呼ばれている地域にたどり着いたドイツ人です。 カテゴリ
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10月 2025
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