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マギーのブログ

ドイツの話、日本の話、美しい世界の話、本の話、映画の話、大人の話、子供の話
​
​母目線から、先生目線からのアドバイス

世界地図をテレビの横に!

1/30/2026

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世界地図や地球儀は勉強机に置いていませんか?

お子様がいる家庭は世界地図や地球儀どこに置いていますか?

よくあるのは:地球儀は勉強机や子供部屋、世界地図はトイレに。

​それが本当に子供にとってベストなところでしょうか?

​

世界地図(地理)を知りたくなる理由

子供はどういう刺激で世界の国について知りたくなるのでしょうか?

勉強机に置くということは「学校教育のため」になってしまうんですが、日本の学校のカリキュラムでは世界の国々について学ぶのはすごーく軽く4年生、もう少し深く6年生、本格的には中学生になってから。テストされるのも中学生になってから。

それでは遅い!

ごめんなさいが、言い切ります。

中学生になってもまだ世界の多くの国(最低でも20−30か国ぐらい)はどこにあるかわからない人は中学生になっても知識は身につきません。(短期にはテストのためには覚えても、すぐ忘れたりします)

​

スポーツイベントやカルチャー最高の刺激

子供の興味を引くためにはスポーツやカルチャーイベントが最高の刺激です。

その最高のチャンスをぜひ掴んで欲しいです。

​サッカー試合があれば「今日は日本対スペインの試合」だけではなくて、「スペインってどこにある?」まで問う、調べることは子供が地理をしっかり学ぶ、学びたくなる最短の道です。

​

2026年最高のチャンス①冬オリンピック

今年はまず冬オリンピクがチャンスです。

3年生に2週間前に聞いたところ、今年そういうイベントがあると知らなかったようです。定期的にあることも、日本がかなり強いということも知らずでしたので、今すごく楽しい授業でいろんなこと私も一緒に学んで行っています。

英語での放送や記事で9歳の子も理解できる材料を探しているうちに私も驚く事実を知って、レッスン準備は最高に楽しいです。

一つを例にすると:

私は日本に住んで6年に長野オリンピクがありました。

そのとき日本はスキージャンプでそれまでにどこの国も出していない成果を出したんで、金をもらったんです。私はその瞬間テレビを見ながら涙を流したことを覚えています。

で!
で!
で!

昨日調べたら、今のジャンプはあれからほぼ100mも伸びてしまっているようです。

そんなことありえる?
なんで?
​と不思議にどんどん興味深くなりました。

​脱線してしまいました。ここからは地図帳の続きです。

世界地図をテレビのそばに!.

スポーツイベントでは国の旗が映るから、たくさんの子供はその刺激で旗に興味を持って、それを見ると国の名前全部言える子もたくさんいます。それももちろん素晴らしいですが、それらの国の一位わからなければ、あまり意味がないです。応用が効かないです。


ぜひぜひぜひ、テレビのそばにおく世界地図(ともちろん一緒に日本地図も)をおきましょう!

​

ネットで調べるよりもアナログ

Google Earthやたのアプリでもで世界について調べ物ができます。
もちろんそれらは私らも使っていますが、まずは自然となりげなくテレビの横に、すぐに手に取れる地図帳が身近で、世界への扉を開けてくれます。
より詳しく知りたくなった時はどんどんインターネットを使ったらいいですが、手に取りたくなる、開きたくなるのは地図帳だと思います。
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初めてのテレビ出演

1/19/2026

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「ワタシが日本に住む理由」テレ東

1月17日テレビ東京で放送された「「ワタシが日本に住む理由」」で出演させていただきました。

初めてのテレビ体験。
今でもまだドキドキ、ワクワク、土曜日からTVerで毎日一回見ています。

当事者ですとなかなかフラットで見られないから、いろんな観点からみるように頑張っています。

自分で言うのも変ですが、何回見ても、「面白い!」と思っていますから、お勧めです。

​(1月24日までTVerでみられます)

たくさんのコメントや感想ありがとうございました。

写真
少しだけお裾分け

デイレクターさんとそのチームの腕は凄かった

56年の山あり谷ありの人生を45分にパッケージングするのはなかなか難しいだと思います。そこにお店紹介とか家族の話とか大学の授業、MACの教室の様子, Magi sensei YOU TUBE...どうやってそんなことを全部入れるの?
と思ったりしたが、すごい!です。とってもいい番組になりました。

​

取材の話、スタジオの話

ここでは少しだけ取材の話、スタジオでの高橋克典さん、繁田美貴アナウンサーとのトークの話をしたいです。

細かい情報はもちろん語れないですが、これは人生でなかなかない経験でしたので、書けることは書きます。

​

打ち合わせ

急に決まった打ち合わせは朝10時からでしたが、お昼ぐらいで終わるだろうと思い込んでいましたが、5時間ずっと、ずっと話していました。

その時はすごく丁寧に質問してくれたことに驚いた;
例えば父親の話をしたときは、もちろん職業と年齢など聞かれたが、それ以上、どう言う人だったか、どう言う考えを持っていたか、その考えで村でどういう活動したかしていないかなど。

難病だった母親のこともかなり具体的に聞かれたり、とにかく私のその時期その時期の生活をしっかり想像していきたい気持ちがすごく伝わりました.

喋りながら、すごく鋭い質問もあったりして、自分が今まで気づいていなかったこといろいろありました。

覚悟していなかったので、すごく疲れたこと覚えています。

​

ロケ1日目 大学

ロケ1日目は大学の授業でした。

今年度初めて大学で教えているから、すごく緊張していました。正直に、最初は取材の依頼大学に内緒にしようかなと思っていました。
でも、すごく興味を感じたから、ダメもとで大学に話をしました。絶対「だめ」と言われると思っていたんですが、「大歓迎」と言うより「ぜひ、お願いします」と言うことだったので、もう引けない状態になりました。

自分が取材されるのは全然問題ないというか嬉しいですが、他の人、他の会社や学校も入れると責任感がすごく大きくて、本当に怖かったです。

でも、学生はすごく前向きで、全員「顔OK」でいつも通りにしっかり参加してくれていたので、本当に良かったです。またやりたいぐらいです。

​

ロケ 二日目 京都市、家での子供教室、 家族での晩御飯

二日目は朝早くから京都に行って、テレビでご覧になれる私の人生でのキーポイント、キーパーソンを紹介しました。
番組で楽しく見てほしいので、あまり細かい話はしたくないですが、この日もお昼抜きで走り回りました。テレビの方々って凄いパワーです。次の日もそうですが、ずっと食べないで大きなカメラで一緒に山を登ったりして、私の倍ぐらいの距離を走ったりしていました。

​

ロケ 三日目 滋賀県

近所から南の大好きなパン屋さんへ、北の山へ琵琶湖へと。。。最後に比良にある和風イタリアンのお店で終了。私は京都に住んでいた頃にこのマスターがやっているイタリアンは吉田山にあって、旦那が学生時代でここでバイトしていた。最近は滋賀でこの素敵な店舗を作ったので、定期的に通っています。

吉田山がかなり大事というフォーカスの番組になりましたので、ここで最後に締めるのはふさわしいでした。また東京に働いている長男がその時間までには出場の機会がなかったが、ここでしっかり「オンラインで」参加してくれてます。

3日間のロケ後にはへとへとでしたが、すごくすごくすごく幸せな気分になりました。
自分の人生を深く考えること、どういうものによって今の自分がいるか、など、これは本当になかなかここまでできないことです。
ここまでのテンション高めのこの幸せの気分は人生数回経験できたかどうかです。結婚式の後とか、そういう感じです。

四日目 横浜スタジオ 高橋克典とトーク

写真
やーこれは面白かったですね。横浜で前泊して、朝早くからスタジオに入った。
最高に素敵な場所。想像していたのは出演者以外に5人ぐらいでしたが、なんだか土間がカメラや人で溢れていて、様々なサイズのカメラや器具があって、ワーオ!とビックリしました。

繁田美貴アナウンサーが可愛くて、優しくて、楽屋になるお部屋も使わせていただき、感激でした。
高橋克典とは普通にトークしたかった理由があって、途中でカメラに「カット」をお願いしたりもした。理由は、ネットで見つけた情報ですが、当日カメラの前で確認させてもらったことは
高橋克典の奥さんは熊本出身で、ドイツ人のハーフだそうです。
またそのお父さんの実家は私の実家からあまり遠くなく、色々と話盛り上がりました。
​

楽しかったです。素晴らしい番組構成


仕上げの番組も大満足ですし、本当に楽しかったです。

今まで何回か雑誌や新聞で取材していただいたんですが、「ちょっと違うぞ!」「なんでこんなことを捻れて書くの?」というのが毎回多少ありますが、
​
今回はそういうの全くないです。本当に素晴らしい番組だと思いますので、興味があるかたは引き続き「ワタシが日本に住む理由」を登録して、時々見てください。
​
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テレビ東京 出場

1/14/2026

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「ワタシが日本に住む理由」

🎍Happy 2026
本年もどうぞよろしくお願いします。

新年早々、嬉しいお知らせです
BSテレ東「ワタシが日本に住む理由」に出演します。

1月17日、土曜日、21時〜

写真
テレビ取材は初めてでしたが、
日本に来るまでの人生、日本に来てからの34年を振り替えながら、家族、友達、今まで関わってきた人と場所に対しての深い愛情と感謝
いっぱい残る経験でした。


番組の仕上がりはドキドキワクワクです。
見ていただけたら嬉しいです😃

BSが入らない方は、1週間TVerで見ることができます。

#ワタシが日本に住む理由
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クリスマス 会 2025

12/26/2025

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Magic Hourでのクリスマス会


今回のクリスマス会は、久しぶりに夕方の時間帯で行うことができ、まるで魔法に包まれたような時間でした。
子どもたちは最初少し緊張している様子もありましたが、「これは発表会ではなく、みんなでクリスマスをお祝いする会なんだ」ということが少しずつ伝わっていき、参観の方も含めて、全員で一緒に歌ったり話したりするうちに、会場が一つになっていくのを感じました。

教会でクリスマス会を始めたのは、たぶん18年か19年前。当時は人数も少なく、保護者の方にも全員来ていただくことができました。
手作りのクッキーやホットココアを用意し、関東に住むおじいちゃんが毎年、一斗缶いっぱいの草加せんべいを送ってくれていて、それが大人気でした。
​
それから数年が経ち、参加人数が増えて教会に入りきらなくなり、やむを得ず二部制にしました。
仕方がないとはいえ、今思うとやはりどこかおかしな話だなと感じます。だって、誕生日のお祝いを2回したり、結婚式を2回やったりはしませんよね。
​
写真

クリスマス会の「歴史」

(15年〜8年前の写真アップしています)
私にとってこのクリスマス会は「発表会」ではなく、「みんなで一緒にお祝いする会」だったので、数年間は「完璧ではないけれど仕方がない」と自分に言い聞かせながら続けていました。
そして2017年か2018年頃、「子どもだけの会」にする決断をしました。
とても悲しい結論ではありましたが、これはこれで一度やってみたい、という思いもありました。
6年生は毎回、MAC & Communicationでの最後のイベント参加になるため、6年生のお母さんだけは招待し、自分のお子さんの出番までは隣のスペースで待ってもらう形にしました。
教会での会が終わった後、そのスペースでお茶を飲みながらCandy Lei(キャンディレイ)の交換をする予定だったので、少し椅子の配置を変えてもらうようお願いしました。
​
ところが、教会でのイベントが終了してみんなで隣の部屋に移動すると、まるでクリスマスの妖精が来たかのように、いつもの公文教室が別の空間に変わっていました。
テーブルクロスのかかったテーブルには、揚げたてのポテトフライやいろいろなスナックが並び、子どもたちは大喜び。
お母さんたちが教会にキッチンがあることを知り、短時間でサプライズ準備をしてくれていたのです。
それがあまりにも素敵で、その形でのクリスマス会が2〜3年続きました。
今の6年生にとっては、年長さんの頃がその最後の年になります。
​
その後、コロナ禍の数年間を経て、一昨年頃から再開しましたが、その間に教会の利用者が増え、使える時間がかなり制限されるようになりました。
それに合わせて、ここ2年間は早い時間帯での開催となりました。参加者は基本的に「子ども」でしたが、小さいお子さんと6年生のお母さん、そして「👼天使役」を持ち、お手伝いができるクラスの方は招待していました。
​

2025年のクリスマス会


そして今年、ようやくベストな夕方の時間帯で借りることができ、とても嬉しかったです。
その一方で、一つご迷惑をおかけしてしまったことがありますので、説明させてください。
お迎えの時間は開始から約90分後と案内し、「少し押す可能性があります」とはお伝えしていましたが、実際には30分ほど延びてしまいました。
その間、お迎えの保護者の皆さまには外でお待ちいただくことになり、本当に申し訳ありませんでした。
せっかくの夕方開催だったので、天使の踊りのクラスではLEDの🕯️キャンドルダンスを練習し、とてもきれいに仕上がっていました。
ところが、日が沈むのが思っていたよりずっと遅く、その日はお天気も良かったため、教会がなかなか暗くならなかったのです。
それではもったいないと思い、途中でトイレ休憩やおしゃべり、みんなで歌う時間を入れました。
もう一つ、当日の様子を見て決めることにしていたのがキャンドルサービスでした。
これまで経験したことのない学年が多く、小さい子も多かったため、安全にできるかどうかは、その日の子どもたちの様子を見て判断するしかありませんでした。
ですが、みんなとても落ち着いて静かに集中して参加してくれていて、お母さんたちも手が空き、小さいお子さんのそばで見守ってもらえる雰囲気だったので、やはりキャンドルサービスを行うことにしました。
ここで感じたことは、ブログではとても書ききれず、言葉にもなかなかできません。
でも、子どもたちなら絵で表現できるかもしれませんね。
もし冬休みに時間があれば、ぜひクリスマス会で印象に残った風景の絵を見せてほしいです。
​
写真
キャンドルサービスの後は、みんなでCandy Leiを交換し、最後に大きな声で「Feliz Navidad」を歌って終了しました。
レイを交換するアイデアも18年前に思いついたものですが、そこからずっと続いている習慣です。
以前は「中身の差が大きすぎてがっかりして帰ってきた」という保護者の声もありましたが、子どもたちに毎年「どうする?」と聞くと、「楽しいからやりたい!」と答えます。
そして私は、クリスマスというのは「もらう喜び」よりも「与える喜び」のほうが大きいものだと思っています。
相手は何が好きか、どんなことに興味があるか、何をもらったら喜ぶかを一生懸命考える時間も含めて、とても楽しいものではないでしょうか。
今回はインフルエンザで欠席した子が数名いましたが、自分で作ったレイを直接渡せなかったことを、とても残念がっていました。
(でも、きちんとお届けしていますので安心してくださいね。)
もしCandy Leiの写真を撮っている方がいらっしゃいましたら、ぜひシェアしてください。
最後になりますが、この会も含め、すべては毎週しっかりレッスンに参加してくれる子どもたち、家でサポートしてくださる保護者の皆さま、そしてたくさん協力してくださる地域の方々のおかげです。
一年間、本当にお世話になりました。心から感謝しています。
ありがとうございます。どうぞ良いお年をお迎えください。

​2025年の写真↓
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Halloween 2025  PokemonでGo!

10/14/2025

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Try,play and have fun!


🦒
今年もたくさんの方にお世話になり、本当に感謝感謝感謝です。特に場所提供してくださっている3件、

このご協力があって初めてこんな素晴らしい企画ができます。本当にありがとうございます。

🦒
子どもの仮装はもちろんですが、保護者ももちろん仮装は大歓迎です。毎年楽しみにしています。特に家にあるもので簡単な小道具などを作ったりするといつも大好評です。

今年のゲームのテーマ:POKEMON


テーマはPokemonとなりましたが、仮装は自由です。ポケモン以外でも全然構いません。

ただ、お願いがあります:
⚠️仮装は販売されているものや着ぐるみも多いですが、

MACのハロウィンは子供が「どうやってあるもので、なりたいものに仕上げるか」ということを考えるきっかけのイベントであります。

小道具をつくるなどでもいいですが、少し考える、想像、創作をするきっかけになれたらと思っています。

今までも少しだけポケモンのキャラありましたのでアップします⤴️

​
当日のそれぞれの家族のタイムスケジュールはLINEで送ります。


🦒持ち物:
📌ペンか鉛筆
📌Treat 用の袋、(カゴ・カバン)(今年も環境意識のため、飴を袋積みしていません。)
📌必要な場合飲料
📌携帯など、写真を撮れるもの


🦒Lineで送信されたスケジュールで、自分の時間とスタートの場所を確認して、進んでください。
 保護者はLineで送られてきた動画をご確認ください。ゲームの説明を説明します。
(子どもに見られないようにお願いします)質問があれば10月25日のお昼まででお願いします。


🦒ラリーポイントは4つ。

子どもが楽しくラリーできるようにご家族や一緒に回るお友達で工夫して、楽しんでください。
小さいお子さんとは手を繋いで、手を繋がない年齢の子は安全第一に、見守っていただく上でご参加ください。

📌景品、お菓子などは自分の入れ物に入れて、お家に帰ったあとのお楽しみにしてください。
  (落としものも毎年多いです。忘れ物、落とし物ゼロを目指しましょう)


🦒なぞなぞは、
子どもは一人でできることもあれば、お家の人が一緒に考えないと行けない部分もあると思います。


それぞれのポイントには6年生,中学生、高校生、大学生がいますが彼らの役割は:
📌材料提供、
📌ゲーム運営
📌なぞなぞで困ったことの助けやヒント


子供の見守りや注意などは各家庭の保護者様でお願いします。

参加者皆に最低限に使ってほしい英語:
Happy Halloween,
Hello,
Thank you,
​Good Bye



他にほとんどの子が使える英語:
Can you help me.
May I borrow…(なにかを借りるとき)
Do you have…?
I like…
I don’t know.


6年生は9月から準備にかかっています:

*ゲームはすべて自分らで、家で考えて、工夫して作りました。出来上がりまたまたびっくりです。
*家の周りの飾りはほとんど6年生が描いたり、作ったりしています。
*それ以外はGOALしたときの景品入れは中学生が手伝ってくれました。


ぜひ、たくさん写真を取ってください。インスタグラムをやっている方は @Margit Yokota
@magi_sensei.kids_english
でつけてくれると大歓迎です。こちらのアカウントでは過去数年のハロウィンの様子も見られますので、ぜひ見てみてください。



それ以外:
徒歩でのご参加にご協力をよろしくお願いします(堅田学区外の方は神田神社の駐車所をお借りしています。こちらの方には個別で連絡いれます。)
​

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    マギー先生

    滋賀県「湖族の里」と呼ばれている地域にたどり着いたドイツ人です。
    この「deepな日本に誇りを持ちながら、deepな外国の文化を伝えていって、始めは「日独の架け橋」として活躍していました、現在は様々な架け橋として頑張っています。

    そのための第一道具:
    英会話、ドイツ語会話を楽しく指導しています。

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