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アバター(Bitmoji)づくりで困っています
「全然先生に似ていないやん。」
また言われたか。
確かに似ていない。でもこれでベストを尽くしたよ。
「写真にしたらいいやん」と簡単そうに言われるけれども、そうするとこんな豊富なシールやメッセージはつくれません。
また言われたか。
確かに似ていない。でもこれでベストを尽くしたよ。
「写真にしたらいいやん」と簡単そうに言われるけれども、そうするとこんな豊富なシールやメッセージはつくれません。
何が違うかな?
短い髪の毛、イアーリングはほぼ実物。目が大きくて、眉毛濃い、体型もあっている気がします。
hmmm.
ときどき着替えしますが、夏物はいまいち私のスタイルがないですね。
これ?どう使う、なんでいるか?
hmmm.
ときどき着替えしますが、夏物はいまいち私のスタイルがないですね。
これ?どう使う、なんでいるか?
Bitmoji のお部屋から宿題らくらく
全レベルのBitmoji Classroomを作って、その写真URL一枚から簡単に
今週の宿題はなに?
どうすればいいか?
が子供にわかる
今週の宿題はなに?
どうすればいいか?
が子供にわかる
例えば、こちらは「赤いマギーさん」をタップすると「赤ずきんちゃん」についての手作りゲームやストーリに、
「カップを持っている緑のマギさん」はお店屋さん英語の歌、課題やゲームにたどり着きます。
わかりやすいでしょう。
まー似ていなくてもいいですがもっと簡単に似ているアバターの作り方があればぜひ教えてください。
「カップを持っている緑のマギさん」はお店屋さん英語の歌、課題やゲームにたどり着きます。
わかりやすいでしょう。
まー似ていなくてもいいですがもっと簡単に似ているアバターの作り方があればぜひ教えてください。
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将来仕事、自分のライフスタイルなどに向けて、広い選択枝を与えるために。
私は出会っているほとんどの方は子供に広い選択枝を与えるため、英語を習わせています。
英語に限らず、学びというのはそうだと思います。というか、「勉強はなんでする?」というのはまずこのためではないでしょうか?
生まれた土地、生まれた家の環境、経済状況など、いろんなことが将来に関係してきますが、なるべくそれに縛り付けず、「本当に」本人自身がやりたい道を選べるように、小さい時から様々な経験をさせるのは親ができるすべてかもしれない。
英語は道をグーーーンと開けます。
ここは間違いなく英語を喋れると道がものすごく広くなります。
というより
今は英語を喋れないと道がどんどん狭くなります。
バイトの面接でも英語できるかどうかは大きな判断になります、就職ですと英語できるかどうかはもちろんですが、これから先は「留学経験」を求める会社がすごく増えています。
(去年から連続、我が三人ほぼ同時に就活中のため、私も就職の情報すごく勉強になっています)
世界の図書
また英語で将来がものすごく広かる理由は、図書の数がすごく増えます。
専門の本のほとんどは英語で書かれている、または英語に訳されています。
日本語はその一部だけです。
じゃー何歳から?!
今まで全部読んでいただいた方は気づいたと思いますが、保護者が子供を習わせる理由について、私はこちらの理由は一番同感しています。
では、そう感じていれば、何歳から英語を習わせれば良いのでしょうか?
私は英語は「特別なもの」ではなくて、「日常の一つ」であって欲しいです。
消して英語で家族で英語を喋るとか、そういうのではないですが、毎日なんかの形で楽しく英語にふれることが大事です。英語で音楽、アニメ、ゲームなどでもいいですし、お母さんはクッキングレシピーをYou Tubeで英語で聞きながら晩ごはんを作くるのもいいですし、今はいっぱい楽しい方法があります。
保護者も子供と一緒に世界の話をしたり、いろんなゲームや会話をしたりするのも大事です。英語は昔好きだったか嫌いだったかは関係なく、「やった!英語学べる」という気持ちで、仲間でいてほしいです。
そして、そのためは「9歳の壁」も「思春期」は当然向いていないです。
私はおすすめしているのは4歳前後です。
遅くても1年生に上がるタイミングです。
正直に、8歳、9歳の子供を断るのはとてもなくつらいです。私だって、英語を習い始めたのは9歳だったし、日本語は20歳かでした。それでもこんなにできるようになりました。
ですので、本人の意思とできるようになりたい気持ちはしっかりあれば、「遅すぎる」というものはないと思います。
でも、日本の中で刺激や国際的な環境はまだまだ少なすぎて、子供は自ら「できるようになりたい」と思えることは稀にないと思ったほうがいいです。
では、そう感じていれば、何歳から英語を習わせれば良いのでしょうか?
私は英語は「特別なもの」ではなくて、「日常の一つ」であって欲しいです。
消して英語で家族で英語を喋るとか、そういうのではないですが、毎日なんかの形で楽しく英語にふれることが大事です。英語で音楽、アニメ、ゲームなどでもいいですし、お母さんはクッキングレシピーをYou Tubeで英語で聞きながら晩ごはんを作くるのもいいですし、今はいっぱい楽しい方法があります。
保護者も子供と一緒に世界の話をしたり、いろんなゲームや会話をしたりするのも大事です。英語は昔好きだったか嫌いだったかは関係なく、「やった!英語学べる」という気持ちで、仲間でいてほしいです。
そして、そのためは「9歳の壁」も「思春期」は当然向いていないです。
私はおすすめしているのは4歳前後です。
遅くても1年生に上がるタイミングです。
正直に、8歳、9歳の子供を断るのはとてもなくつらいです。私だって、英語を習い始めたのは9歳だったし、日本語は20歳かでした。それでもこんなにできるようになりました。
ですので、本人の意思とできるようになりたい気持ちはしっかりあれば、「遅すぎる」というものはないと思います。
でも、日本の中で刺激や国際的な環境はまだまだ少なすぎて、子供は自ら「できるようになりたい」と思えることは稀にないと思ったほうがいいです。
「何歳から〜なぜ、子供は英語を習う?
4日間に渡っていろんな話をして、「子供は何歳から、なぜ英語を習う」かという質問を少し答えられたかな?
読みにくかったかな?
とにかくお付き合いありがとうございます。
読みにくかったかな?
とにかくお付き合いありがとうございます。
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と答えたかた
結論から言うと、
教科書に沿った授業で行うようなレッスン、または高い教材費で、家で自力に学ぶシステムのメソードはNGだと思います。
確かに、漢字を読めない外国観光客にとって、日本は毎日「宝探し・なぞなぞ」みたいなもんだと思います。
私は来日した1992年と比べては英語の案内も多くなっていますが、まだまだ不安定ですね。
日本人のほとんどの人はおもてなす心がめっちゃくちゃ大きなのに、困った外国人に最低限の手助けできないのは残念ですね。
大阪駅でのエピソード
先月大阪駅でのエピソードを話します:
電車降りて、駅を出るとそこに「運賃調整」の機械の前ラテン系のカップルが困っていました。一生懸命日本の大学生ぐらいの年齢の女の子と話していました。
英語で「京都に行くのにどの切符を買えばいいの?」
と知りたかった。
日本の女性はカタコトで助けにならなかったので、そのカップルがいろんな情報と話をし続けて、どうにかこの子に彼らが困っていることを伝えようとした。
私は5年ぶりの大阪で、実際に自分も大阪駅めっちゃ緊張するから、しばらくは様子を見て、状況をしっかり把握してからしか入りたくなかったが、二組ともとっても困っていたようですので、
'Can I help somehow'と聞きました。
聞いてすぐに日本の学生は「は良かった」と言って、すぐに数歩私らから離れて、どこかに行こうとした。
(そんな簡単に投げ出すなよな!)と思ったのと、私より電車の乗り方わかっているに違いないので、彼女をまず止めた。
電車降りて、駅を出るとそこに「運賃調整」の機械の前ラテン系のカップルが困っていました。一生懸命日本の大学生ぐらいの年齢の女の子と話していました。
英語で「京都に行くのにどの切符を買えばいいの?」
と知りたかった。
日本の女性はカタコトで助けにならなかったので、そのカップルがいろんな情報と話をし続けて、どうにかこの子に彼らが困っていることを伝えようとした。
私は5年ぶりの大阪で、実際に自分も大阪駅めっちゃ緊張するから、しばらくは様子を見て、状況をしっかり把握してからしか入りたくなかったが、二組ともとっても困っていたようですので、
'Can I help somehow'と聞きました。
聞いてすぐに日本の学生は「は良かった」と言って、すぐに数歩私らから離れて、どこかに行こうとした。
(そんな簡単に投げ出すなよな!)と思ったのと、私より電車の乗り方わかっているに違いないので、彼女をまず止めた。
切符販売機じゃなくて運賃調整機
問題解決は簡単でした:
カップルは姫路で切符を買ったがそれは大阪までだけの切符だった。「やばい」と思って、電車から降りて、「切符販売機」に見える機械で京都への切符を買おうとしたんですが、何をどうすれば、いくらかかるのかなど分からなかった。
日本の女性は「京都に行きたいのに、大阪の運賃調整機でなにをしたいんだろ?」とさっぱり意味分からなかった。
ちなみに、私も最初「運賃調整機」だと気づかずでしたが、両側の話を聞いて、すぐに、「そのままで、この切符のままで京都まで行って、そこで降りたらまたこれと同じような機械があるから、そこで残りの運賃を払えばOK」と説明したんです。
でも、これは西洋にありえないシステム。運賃が足りない切符で電車を乗れば確実に50ユーロ以上を払わされます。
と、彼らも思った気がして、三回ぐらい、「え?どういうことですか?本当にこのままで乗っていいですか」と聞き返された。きっと私も日本人じゃないから、さらに「本当にわかっているのかな」と思われたかもしれないです。
カップルは姫路で切符を買ったがそれは大阪までだけの切符だった。「やばい」と思って、電車から降りて、「切符販売機」に見える機械で京都への切符を買おうとしたんですが、何をどうすれば、いくらかかるのかなど分からなかった。
日本の女性は「京都に行きたいのに、大阪の運賃調整機でなにをしたいんだろ?」とさっぱり意味分からなかった。
ちなみに、私も最初「運賃調整機」だと気づかずでしたが、両側の話を聞いて、すぐに、「そのままで、この切符のままで京都まで行って、そこで降りたらまたこれと同じような機械があるから、そこで残りの運賃を払えばOK」と説明したんです。
でも、これは西洋にありえないシステム。運賃が足りない切符で電車を乗れば確実に50ユーロ以上を払わされます。
と、彼らも思った気がして、三回ぐらい、「え?どういうことですか?本当にこのままで乗っていいですか」と聞き返された。きっと私も日本人じゃないから、さらに「本当にわかっているのかな」と思われたかもしれないです。
困った人お助けできるように
日本に来た外国人とコミュニケーション取れることは望ましいですね。
でもそれは言葉と文法だけではなくて、コミュニケーション能力、前向きに行動を取る精神が必要です。
それと少し「裏をよめる」力と知識も必要ですね。上の例ですと、「もしかすると彼らの出身国では電車の乗り方、切符の買い方全然違う」という考えが思い感でいれば対応が違うでしょう。
ですので、日本に来た外国人と英語で会話できるようになって欲しい方は
コミュニケーション、応用、国際理解を大事にする教室を見つけてほしいです。
でもそれは言葉と文法だけではなくて、コミュニケーション能力、前向きに行動を取る精神が必要です。
それと少し「裏をよめる」力と知識も必要ですね。上の例ですと、「もしかすると彼らの出身国では電車の乗り方、切符の買い方全然違う」という考えが思い感でいれば対応が違うでしょう。
ですので、日本に来た外国人と英語で会話できるようになって欲しい方は
コミュニケーション、応用、国際理解を大事にする教室を見つけてほしいです。
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将来に海外で暮らせるために
「将来」は実際に、目で見えている方(出張などで家族で海外にいくなど):
この場合は子供を英会話に通わせる必要性はそんなにないと思います。
例えば、3,4さいの子供と1年先海外に行って、そこでしばらく住むのであれば、どっちらかというとお母さんの気持ちが大事です。子供がその国でお友達ができるかどうか、その国の言語喋るようになるかどうかは大きくお母さん次第です。
現地のプレイグループに入れる勇気があるかどうか、
現地の子供が遊んでいる公園に通うかどうか、
買い物現地の方が行っているスーパであるかどうか
など、
によって変わります。
たくさんの日本人はその勇気がなく、海外でも、日本人のように暮らします。
これは否定しているわけではないです。私(ドイツ人)はドイツのDuesseldorfで過ごした時、日本語しか喋っていない日がたくさんあって、それは一つの生活であります。
でも、少しもったいないとも思います。
特に小さい子がいると、子供はあっという間にお友達できるし、言語喋れるようになります。そういうわけでも、日本でピリピリして、子供に英語を習わせるのではなくて、お母さん、お父さん自身がグローバルなコミュニケーションできるようになるように準備していきましょう。
将来外国に住むため
子供は高校生などになった時、海外で生活できるようになって欲しいのであれば、
それはなるべく幼いころから、
国際観点での:
表現力、
様々なコミュニケーションスキル
応用的な問題に取りかける力、
競争する気持ちとともに、仲間への思いやり
を大事にする教室をおすすめします。
それはなるべく幼いころから、
国際観点での:
表現力、
様々なコミュニケーションスキル
応用的な問題に取りかける力、
競争する気持ちとともに、仲間への思いやり
を大事にする教室をおすすめします。
一番大事な理由は明日ゆっくり。その前一番モチベーションにならない6と7番について
習い事をさせるため
この動機は実際にそこそこ多いです。
こども園に入って、周りの子はみんななにかの習い事している。プール、ピアノ、お習字。
すでに20年前、長男が幼稚園に入ったころの第一回目のクラス懇談のテーマは:
「習い事は何をやっていますか?」
そうするとプレッシャーになってしまい、「なんでもいいからなにか」と、「とりあえず英語」となる方はいます。
これももちろん子供は体験レッスン行って、「楽しい」、雰囲気も合いそうであれば、それで問題ないでしょう。でも、本当は親も子ものんびりして過ごしたいのであれば、周りのぷれっしゃによって動くのはやめた方がいいと思います。
習い事は必ず親のフォローや動力、協力が必要になりますから、心の準備できてから始めましょう。
英語嫌いにならないために英語をやってほしい
「これ、私や」と思っている人今きっと何人かいると思います。
「なぜ英語習わせたいですか?」と聞くとこの理由はよく聞きます。
もし今そういうスタンスであれば、それは仕方がないことですが、気持ちを切り替えることおすすめします:
「子供が英語を楽しく学べば、私も好きになるチャンスだ」
と信じてください。
消して子供に「ママは英語嫌いだったから、同じような経験はしてほしくない」とか「ママは英語できないから君にはできるようになって欲しい」など、と言わないでください。
「親の課題」被せられた気分になる子供は遅くても4年生になった頃それに反発します。
昔は「親の勝手で英語やらされている」という発言をよく聞きました。
今はそんなことを言う子がMAC&Communicationにいないですが、そのことについてはまた別のとき。
さて、この「7」に当てはまる方は
1.「子供も私も英語好きであるため」と言い方を返すと
2.実際に子供が楽しく通えるスクール探しをしましょう。
「楽しく」というのはどういう意味になるかもまた別の記事で書きます。その時は必ず読むようにしてください。とっても大事になります。
「なぜ英語習わせたいですか?」と聞くとこの理由はよく聞きます。
もし今そういうスタンスであれば、それは仕方がないことですが、気持ちを切り替えることおすすめします:
「子供が英語を楽しく学べば、私も好きになるチャンスだ」
と信じてください。
消して子供に「ママは英語嫌いだったから、同じような経験はしてほしくない」とか「ママは英語できないから君にはできるようになって欲しい」など、と言わないでください。
「親の課題」被せられた気分になる子供は遅くても4年生になった頃それに反発します。
昔は「親の勝手で英語やらされている」という発言をよく聞きました。
今はそんなことを言う子がMAC&Communicationにいないですが、そのことについてはまた別のとき。
さて、この「7」に当てはまる方は
1.「子供も私も英語好きであるため」と言い方を返すと
2.実際に子供が楽しく通えるスクール探しをしましょう。
「楽しく」というのはどういう意味になるかもまた別の記事で書きます。その時は必ず読むようにしてください。とっても大事になります。
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何歳から英語をやると効果的?
何歳から英語を始めれば効果的と保護者からよく聞かれます。
残念ながら、これは一言で答えられないです。複数の記事になると思いますが、お付き合いいただきありがとうございます。
子ども英会話教室はたくさんあり、インターナショナルこども園や学校もあり、英会話塾もあります。
値段もピンキリです。
若いお母さん、お父さんは子供に英語できるようになって欲しいですが、行き先とタイミングをどう決めればいいか、迷ってしまいます。
まずは、お母さん、お父さんはお子さんを英語習わせたい理由を考えましょう。
子供を英語習わせる理由
読み続けるまえに、次の1から7のなかから一番自分自身に当てはまるものを選んでみてください。
- 学校で困らないように。
- 中学校以降のテスト点数取れるように。
- 日本に来ている外国人とお話できるように。
- 将来に海外で暮らせるように。
- 将来仕事、自分のライフスタイルなどに向けて、広い選択枝を与えるために。
- 習い事をさせるために。
- 英語はきらいにならないように。
学校で困らないように、英語を習わせたい
と答えた方:
結論から言いますと:
子供は中学年まで英語に無縁だった場合、困る可能性は高いです。
私自身は5年前まで、10年間非常勤講師として、市内の小学校で英語の講師を務めました。
2000人以上の子供、100学級近くの指導経験があります。
確かに、たくさんの子供が学校に入る前から英語を習って、小学校の英語が始まるとその授業が簡単で、全ての答えわかる、活動にフルタイム参加できます。
同じ4人班には少なくても1人、2人は英語習ってきている子がいます。そうすると活動はどうしてもその児童が運ぶ事になってしまい、あまり参加できない子はこの時点で英語に対しての興味をなくしてしまう危険性は多いにあります。
担任の先生が授業を進めてくれると満遍なくいろんな子に発表の場を与えたりする先生が多いですが、ALT(外国からの指導者)がいる学校がほとんどです。ALTは基本的に「教育者」ではないので、教育学的な理念も知りません。研修は来日してから一日だけですので、日本の小学校が大事にしていることについてなどは何も知らないALTはほとんどです。
その理由で、ALTの先生が臨んでいるのは「スムーズでいきいきしている授業」です。で、そこは常に手を挙げる子、答えわかる子を頼りにして、授業を進めていくのが一般的です。
様々な理由で、子供は中学年まで英語に無縁だった場合、困る可能性は高いですが、それは英語に限らずだと思います。
算数で困る可能性がある子供、
日本語で困る可能性がある子供、
体育で困る可能性がある子供などなどなど
すべての教科を満遍なくできる子もたまにいますが、普段は誰でも得意不得意がありますね。
成長していくうちに、自分の得意なことを大事にして、伸ばして行けば、不得意なものも怖くなくなります。
幼い時から困らせないようにするのではなく、いろんなことを体験させてみて、そのなか子供がやりたそうなものをやってもらうのが大事になってくると思います。
英語教室選びに当ててもこれは大事だともいます。
教室の雰囲気が苦手であったり、先生と気が合わなかったりすれば、どんなに評判がいいスクールでも、悪影響になります。
結論から言いますと:
子供は中学年まで英語に無縁だった場合、困る可能性は高いです。
私自身は5年前まで、10年間非常勤講師として、市内の小学校で英語の講師を務めました。
2000人以上の子供、100学級近くの指導経験があります。
確かに、たくさんの子供が学校に入る前から英語を習って、小学校の英語が始まるとその授業が簡単で、全ての答えわかる、活動にフルタイム参加できます。
同じ4人班には少なくても1人、2人は英語習ってきている子がいます。そうすると活動はどうしてもその児童が運ぶ事になってしまい、あまり参加できない子はこの時点で英語に対しての興味をなくしてしまう危険性は多いにあります。
担任の先生が授業を進めてくれると満遍なくいろんな子に発表の場を与えたりする先生が多いですが、ALT(外国からの指導者)がいる学校がほとんどです。ALTは基本的に「教育者」ではないので、教育学的な理念も知りません。研修は来日してから一日だけですので、日本の小学校が大事にしていることについてなどは何も知らないALTはほとんどです。
その理由で、ALTの先生が臨んでいるのは「スムーズでいきいきしている授業」です。で、そこは常に手を挙げる子、答えわかる子を頼りにして、授業を進めていくのが一般的です。
様々な理由で、子供は中学年まで英語に無縁だった場合、困る可能性は高いですが、それは英語に限らずだと思います。
算数で困る可能性がある子供、
日本語で困る可能性がある子供、
体育で困る可能性がある子供などなどなど
すべての教科を満遍なくできる子もたまにいますが、普段は誰でも得意不得意がありますね。
成長していくうちに、自分の得意なことを大事にして、伸ばして行けば、不得意なものも怖くなくなります。
幼い時から困らせないようにするのではなく、いろんなことを体験させてみて、そのなか子供がやりたそうなものをやってもらうのが大事になってくると思います。
英語教室選びに当ててもこれは大事だともいます。
教室の雰囲気が苦手であったり、先生と気が合わなかったりすれば、どんなに評判がいいスクールでも、悪影響になります。
中学校以降のテスト点数取れるように、英語を習わせたい
と答えた方:
結論から言いますと:
中学校のテスト点数と英会話力は残念ながらほとんど関係ないです。
英語、日本語バイリンガルな子供たくさん知っていますが、彼らは日本の中学校の英語のテストで点数を取るの苦労するのは珍しくありません。
我が子も一発目のテストで次の内容でモチベーションをなくしてしまいました:
「あなたの出身地を英文で書きなさい」に対して:
I'm from Japanと書いて、「X」(-3点)となりました。
「日本で生まれ育ったから、何が違うの」と訪ねたら'Japan'はまだ習っていないと、今回のテストではヘボン式のローマ字をかけるかどうかを確認したいので、’Shiga'と書かないといけなかったそうです。
似たようなはなしいっぱいあります。
すべて悪いではないですが、時々は中学校の英語指導はAIのプログラミングに見えてしまう時もあります。
とにかく、中学校の英語のテストに困らないためだけであれば、小さい時から英語を習わせるのはもったいないと思います。
中学校で言われたやり方で、言われた勉強をすれば、そこそこの点数取れます。それでも足りない場合は中1から塾で中学校テスト対策をすれば十分です。
続きは明日
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最近の趣味、カフェ巡り
去年の春から次男はドイツ、今年の春から長男は東京に暮らし、
家は突然静かになりました。
週末どうしよう〜?家にいると寂しすぎるからカフェ巡りをはじめました。
「どこまで行くの?」と驚かれるが、じつは、意外とすぐそこ!素敵なお店がたくさんあります。
家は突然静かになりました。
週末どうしよう〜?家にいると寂しすぎるからカフェ巡りをはじめました。
「どこまで行くの?」と驚かれるが、じつは、意外とすぐそこ!素敵なお店がたくさんあります。
この空間、直ぐ側に流れている川の音と空気、
すごく美味しい蕎麦コース。大自然のなか、美味しい、優しい日本を頂きました。
木琴もおいてあって、やらせてもらい、幸せ何倍も!私は木琴子供からすごく憧れて、一度は触りたいな、とずっと思っていました。でも木琴って普段ないですよね。
すごく美味しい蕎麦コース。大自然のなか、美味しい、優しい日本を頂きました。
木琴もおいてあって、やらせてもらい、幸せ何倍も!私は木琴子供からすごく憧れて、一度は触りたいな、とずっと思っていました。でも木琴って普段ないですよね。
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ブログ見やすく!
コロナの間の数年はほとんどブログをかけていないのは本当に残念です。
実際に書くのは下手になりました。
インプットは大事だが、アウトプットも定期的にしないと頭がどんどん錆びてしまう気がします。
書く材料がいっぱいいっぱい溜まってしまって、頭のなかで保存しきれないので、これからはまた低規定に書きたいと思っています。三日坊主にならないようにがんばりますが、時々「読みました」とか「面白かった」とか「あのときのブログはイマイチわからない」とかなんかの反応があればモチベーションアップになって、続きやすくなります。
ですので、
宜しくおねがいします。
まず今日は皆さんに知ってほしいのは:
このブログページの右側 (スマホの場合はブログの下)には「カテゴリ」を追加しました。
気になるテーマをタップすると、関連する、今まで書いた記事にたどり着きます。
拾はまだ完成していないんですが、そこそこの量があります。
実際に書くのは下手になりました。
インプットは大事だが、アウトプットも定期的にしないと頭がどんどん錆びてしまう気がします。
書く材料がいっぱいいっぱい溜まってしまって、頭のなかで保存しきれないので、これからはまた低規定に書きたいと思っています。三日坊主にならないようにがんばりますが、時々「読みました」とか「面白かった」とか「あのときのブログはイマイチわからない」とかなんかの反応があればモチベーションアップになって、続きやすくなります。
ですので、
宜しくおねがいします。
まず今日は皆さんに知ってほしいのは:
このブログページの右側 (スマホの場合はブログの下)には「カテゴリ」を追加しました。
気になるテーマをタップすると、関連する、今まで書いた記事にたどり着きます。
拾はまだ完成していないんですが、そこそこの量があります。
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すべて、子供が生まれてくれたおかげ!
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Little Blue and Little Yellow
2022年の発表会の話
今年の発表会はこの絵本: 'Little Blue and Little Yellow' をテーマにして、5歳から15歳までの縦割りの劇に仕上げました。
この絵本を通してたくさん学ぶことできました。そして、仕上げはみんなでの劇!
合同練習、リハーサル無し
コロナが始まってから初めての発表会でしたが、感染拡大防止のため、クラスを渡る練習は一切できませんでした。
あるクラスはLittle Yellowの役、別のクラスはLittle Blueの役,中学年生はお友達のLittle Red, Little Pink, Little Orangeなど、4年生はナレーション、高学年、中学生はカップスの難しい英語の歌で盛り上げ役とお手伝い。
それらが初めてお互いに関わったのは本番でした。
普段は「無理」だと言われますよね。
舞台は2つ
部屋の使える時間や会場の縛りもいろいろありました。30分しか準備時間ないなか、6年生や中学生と一緒に舞台の準備が仕上がった。
直前に面白いことを思いつきました:
舞台は2つ!
いつもそれやってみたかったです、今回は最高のタイミング。
Little Yellow, Little Blueの役の人はずっと「前」半分、おともだち役の人はずっと「後ろ」半分、互い顔を向けて、互いに対して参観者でもある、主人公でもあります。
このおかげで舞台の入れ替わりもほとんどなく、みつにならない舞台になりました。
直前に面白いことを思いつきました:
舞台は2つ!
いつもそれやってみたかったです、今回は最高のタイミング。
Little Yellow, Little Blueの役の人はずっと「前」半分、おともだち役の人はずっと「後ろ」半分、互い顔を向けて、互いに対して参観者でもある、主人公でもあります。
このおかげで舞台の入れ替わりもほとんどなく、みつにならない舞台になりました。
発表会の伝統のバトンパスできた
15年間少しずつ出来上がった「MACの発表会」の「伝統」、大事にしてきたことは、コロナの間に引き付げなくて、今年もやらなかったら、もうバトンのパスはほぼ不可能だと思いました。今の6年生は前回の発表会のときに3年生だったので、高学年は毎年どんなに優しく、一生懸命準備してくれているかなど、当然覚えていないです。
中学生に感謝
もともとこの発表会の再開は中学生のおかげです:
「マギーさん絶対発表会やったほうがいい。手伝うから」と納得させてくれたのは4月入ってからです。彼らは発表会の楽しさ、面白さなどを一生懸命話してくれて、私はかなり感動しました。
「お家の人に勉強の成果を見せる場」と考えて続けたものでしたが、彼らの話を聞くと「無観客でいい、そこは大事じゃないよ」と言われて、いろいろ気付かされました。
その言葉を受けて、すぐに計画を立てて、会場を予約しました。中学生に感謝です。
「マギーさん絶対発表会やったほうがいい。手伝うから」と納得させてくれたのは4月入ってからです。彼らは発表会の楽しさ、面白さなどを一生懸命話してくれて、私はかなり感動しました。
「お家の人に勉強の成果を見せる場」と考えて続けたものでしたが、彼らの話を聞くと「無観客でいい、そこは大事じゃないよ」と言われて、いろいろ気付かされました。
その言葉を受けて、すぐに計画を立てて、会場を予約しました。中学生に感謝です。
具体的に
まずダンスですが、みんなが一生懸命、すごく楽しそうにやりました。
練習まったくしていない、このダンスをやったことがない中学生も一部では見たが、二部では会場中に踊っていない人はいなかったです。めっちゃくちゃ幸せな気分でした。
練習まったくしていない、このダンスをやったことがない中学生も一部では見たが、二部では会場中に踊っていない人はいなかったです。めっちゃくちゃ幸せな気分でした。
マスクもしないといけない状態でしたので、なかなか声をだしても聞こえないと心配でしたが、きれいな声でしっかりできました。
年長組、1年生、2年生
Little BlueまたはLittle Yellowの役でしたが、みんながしっかり声を出しました。
座る位置とか、立つタイミングなども低学年だと思えないくらいによくできていました。
10年以上前から毎年踊るGummibearダンスも最高でした。
3年生、4年生 お友達役の部
めっちゃくちゃ楽しかったです。
私も何年ぶりにすこしだけ大縄を飛びました(しんどいですね)
いろんな動きをしながら大縄するのは本当に難しいです。それを見ている低学年は「すごいな」とつぶやきながら見ていました。
歌も少人数にも関わらず大きな声が出て、美しかったです。
隠れん坊
部屋には隠れ家は基本的にないと知って、高学年と中学生に「木」「トンネル」「岩」担ってもらい、「人間かくれんぼ」をしました。それを見ている4年のナレータが一緒にゲームに入って、自分らでも小さい子の隠れ家を作って、自然に手伝ってくれてい、自分らの役割を見つけてすごく嬉しかったです。
小さい子は多分最高に楽しかったでしょうね。
3,4年生はもちろんすぐにだれがどこにいるか発見できるなか、めっちゃお姉さん、お兄さんらしく、探し回っていました。
小さい子を喜ばせることは身についてきているのは最高です。
4年生ナレーション
お話のナレーション、解説は4年生が努めた。読む力はしっかりいかせてくれて、大きな声でどうどうとできました。
「今年こんなのできたから、来年どうしよう?」と少し悩むくらいです。
最後のダンスも一年生の言葉を借りると「キラキラしていました」
先輩から見ても後輩からみても、格好良かったです。
「今年こんなのできたから、来年どうしよう?」と少し悩むくらいです。
最後のダンスも一年生の言葉を借りると「キラキラしていました」
先輩から見ても後輩からみても、格好良かったです。
高学年と中学生〜カップス
カップスは毎発表会高学年の楽しみですが、今年は実際の歌でやりました。で、この歌を自分らで歌いながら、カップスもしながら発表できました。
カップスだけをするのは最初難しいですが、練習すればなれます。だが、英語の歌を歌いながらカップスをするのは全く別問です。
本当に素敵で、どの感想文もこのカップスの凄さについて、みんなが書いています。
カップスだけをするのは最初難しいですが、練習すればなれます。だが、英語の歌を歌いながらカップスをするのは全く別問です。
本当に素敵で、どの感想文もこのカップスの凄さについて、みんなが書いています。
子供の感想:
たくさんの感想嬉しかったです。ありがとう。お疲れ様です!お家の方にも感謝いっぱいです。動画は3つのi phoneで撮ったので、編集は少し時間がかかりそうです。でき次第連絡させていただきます。本当にみんなみんな、ありがとうございました。
マギー先生
滋賀県、大津市、
「湖族の里」と呼ばれている地域にたどり着いたドイツ人です。
この「deepな日本に誇りを持ちながら、deepな外国の文化を伝えていって、始めは「日独の架け橋」として活躍していました、現在は様々な架け橋として頑張っています。
そのための第一道具:
英会話、ドイツ語会話を楽しく指導しています。
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