4月から二人の高校生サポート

先月からは MAC&Communicationは 17さいの二人にクラスのサポートをお願いしています。
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主に1年生までのクラスに来ていただき、今は一先ず、子どもたちの寄り添い、送り迎えのときの見守りなど様々な活動のサポートでお世話になっています。

MAC&Communicationとして新しいステップで、ドキドキです。


新学年の不安定

新学年が始まってすぐで、園児も新一年生も多少不安定な時期であって、高校生が来てくれていることですごく助かっています。

「お腹痛い」「指がいたい」「寒い」「暑い」「お母さんはいまどこ?」と💞かわいい子どもたちに寄り添ってあげる余裕があって、逆に私一人ならとっても大変なことになっていたと思います。

今までは我が子がサッポーとしてくれたり、レッスンの時間に必ず誰かが在宅していたので、お手伝いが必要な時にすぐそばにいてくれましたが、一番下もすでに大学三年で、すごく忙しそうですので、新しいステップを踏み出しました。


​子供も大喜び

子どもたちは「お姉さん」がいてくれるのとっても喜んでいます。

保護者からの声もあって、「高校生との関わりは全然ないので、嬉しいです」。
それを聞いて、思い出したんですが、私は自分の子供が中学生、高校生になるまでには中学生や高校生が「怖かった」〜というか、どうしたらいいのかわかりませんでした。

普段は知らない大人が通ても、子供が近くにいても私はかならず挨拶したり、声をかけたりしますが、中高生はどう接せばいいのかすごく不安で、わかりません。
自分の子供がその年令になって、「もったいないことしたな_」と思っていました。最高の年齢で、一緒に喋ったり、遊んだり、ときには悩んだりするのはすごく楽しいです。

もっと社会のなかで自然と交流があればいいとずっと思っていました。

Mac&Communication 卒業生のみ

高校、大学の間少しの時間ですが、
​今後もまた募集すると思います。ただし、Mac&Communicationの卒業生に限ります。