新学年の疲れが出てくると言われているのはゴールデンウィークごろですが、実際にその前第一の山があります。

それは今頃です。

大人はまだまだこれから:総会、懇談会、家庭訪問、などなど気が張っていることが多くてはらはらして、実際に落ち着くのはゴールデンウィークです。

でも子供たちは短い春休みの後、新しい仲間、新しい先生、新しい学年で先週すごい!神経を使って、第一回目の週末終わったころ疲れが出るころです。

レッスンに来ている子たちも本当に大きな目で「一つ大きくなったからしっかりしたい」気持ちいっぱいでありながら体や頭はその気持ちについていかない子ほとんどです。

ですから今は私たち大人にできること一つだけです:
生活リズムを見直して、睡眠しっかり取らして、美味しいもの食べさして気持ちをゆっくりさせることです。
天気も良いので、数分でも良いですが、夜の散歩などで気分転換もほとします。

今一年の基礎を作って、急がず、焦らずで行きましょう!
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