。。。と思われているでしょう。そう思われても仕方がないです。
きっとそれも嘘ではないでしょう。(^_-)-☆
PopoのRockJack優勝が決まり、なんとも感謝の言葉が足りない数日です。
今週は優しい出会いしかなくて、この世界は天使で溢れている気がします。
きっとそれも嘘ではないでしょう。(^_-)-☆
PopoのRockJack優勝が決まり、なんとも感謝の言葉が足りない数日です。
今週は優しい出会いしかなくて、この世界は天使で溢れている気がします。
こんなに「おめでとう」と言われるのは日本で婚約、結婚以来かもしれません(なぜか日本人はあまりHappy Birthdayと言わない気がするね(^_-)-☆)
中には
「あなたがこの子らここまで応援していてすごいね!」
や
「受験生なのに???」という声も!
あの〜〜〜正直にいうと、私は彼らを応援しているより私は彼らに応援されている、支えられている感がある。
バンド活動初めてもう少しで2年になりますが、この2年で私は彼らにたくさんのこと学び、たくさんの刺激を受けて、とんでもなくエネルギーをもらって、楽しい時間いっぱい過ごしてきた。
たくさんの失敗も重ねて来ているけど、その耽美:反省して、もっと練習して、もっといい曲作って、企画して、〜〜〜
というのは:夢はあるなら『眺める」暇はない。行動!
「。。。やりたい」「。。。になりたい」だけではなくて、
行動!
最初は月2,3回練習したのは毎週練習、毎週2回練習、3泊4日の合宿。。。
お年玉やバイトのお金は迷わずに活動に使って、
「時間がない」なんって言い訳もしない。
当然、彼らは普通の高校生:家族もいる、友だちもいる、試験も受験も学校行事もある。部活も団長も努めたり〜〜〜バイトも。
その彼らをみると
私は
負けてられない!
自分もやりたいこと常にいっぱいあるし、行動もそこそこするほうだと思っていたが、Popoを見てからは「え〜少し不安!」とか「こんなことやっていいのかな?」と思ったりすることもとにかく
Do it!!!
失敗も恐れない。だめならそれで良いや。でもやってみなきゃなにも進まない。
その辺考えたら、突然不思議なことに気づいた:
今Popoで関心しているのは私は常に生徒たちに言っている。Try again. You can do it! Just do it.
まだまだ書ききれていないですが、とりあえずここまで。
Blume Popo ひたちなかでのRock in Japanのステージは8月5日10時です。
7月21日は東京ラジオ放送も予定されています。インタビュも素敵な曲も流れます。
CDも発売中です。
中には
「あなたがこの子らここまで応援していてすごいね!」
や
「受験生なのに???」という声も!
あの〜〜〜正直にいうと、私は彼らを応援しているより私は彼らに応援されている、支えられている感がある。
バンド活動初めてもう少しで2年になりますが、この2年で私は彼らにたくさんのこと学び、たくさんの刺激を受けて、とんでもなくエネルギーをもらって、楽しい時間いっぱい過ごしてきた。
たくさんの失敗も重ねて来ているけど、その耽美:反省して、もっと練習して、もっといい曲作って、企画して、〜〜〜
というのは:夢はあるなら『眺める」暇はない。行動!
「。。。やりたい」「。。。になりたい」だけではなくて、
行動!
最初は月2,3回練習したのは毎週練習、毎週2回練習、3泊4日の合宿。。。
お年玉やバイトのお金は迷わずに活動に使って、
「時間がない」なんって言い訳もしない。
当然、彼らは普通の高校生:家族もいる、友だちもいる、試験も受験も学校行事もある。部活も団長も努めたり〜〜〜バイトも。
その彼らをみると
私は
負けてられない!
自分もやりたいこと常にいっぱいあるし、行動もそこそこするほうだと思っていたが、Popoを見てからは「え〜少し不安!」とか「こんなことやっていいのかな?」と思ったりすることもとにかく
Do it!!!
失敗も恐れない。だめならそれで良いや。でもやってみなきゃなにも進まない。
その辺考えたら、突然不思議なことに気づいた:
今Popoで関心しているのは私は常に生徒たちに言っている。Try again. You can do it! Just do it.
まだまだ書ききれていないですが、とりあえずここまで。
Blume Popo ひたちなかでのRock in Japanのステージは8月5日10時です。
7月21日は東京ラジオ放送も予定されています。インタビュも素敵な曲も流れます。
CDも発売中です。
やりたいなりたい、だけではなれない。
やる!なる!と決めてDo it!
行動しかなのです!
あー共感し過ぎて嬉しいです。
ありがとうございます!
自分も浮かんでくる企画やプロジェクト彼らを見ながらどーんと楽しみになってきました。
Just do it!
子どものやりたいことを応援するって素敵ですね。
子供のやりたいことを応援すると楽だけではなくて、自分が栄養、力もらって、全てがサイクルのように自分に戻ってきますね。Give and Take。
やりたいことを通して「やらないといけないこともある」と学び、これを辛くても乗り越える力もつくと思います。