🌟【発表会報告①】全学年ぶつけ本番!みんなで一つの物語に🌟
昨日は、待ちに待った子供英会話教室の発表会がありました。
この数年は発表会は、全学年ぶつけ本番です。
今回もリハーサルなしで、当日一度きりの本番に挑戦しました。
他のクラスと対話があるのに、「練習なしでできるかな」と数年前に不安がありましたが、コロナの厳しい縛りと制限の中で、どうにか子どもたちに他の学年やクラスとの関わりを経験してほしいという強い想いで形になった発表会スタイルです。
それぞれのクラスでこれまで練習してきた劇や歌は、当日、見事に一つの大きなお話として出来上がりました。
年少さんから小学生まで、どの子も緊張しながらも
自分のセリフや歌をしっかり思い出して頑張る姿がとても頼もしく、見て楽しかったです。
レッスンでも一番大事にしているところ「間違ってもいい」「セリフ間違った場面、忘れた場面があっても、それはそれでいい!止まらないで!」
それが今回皆すごくできて子どもたちは最大に安心して活躍できていると感じました。
保護者の皆様も最後まで温かい応援をありがとうございました。
これから何日間投稿して、報告させていただきます。
Warm up リズムでマネコ会話
皆の集中力を高めるためにはまず「コショコショ命令ゲーム」をしました。
驚くことに、私は本当にほとんど声を出していなくて、皆がちゃんと命令を理解できて、行動していました。
驚くことに、私は本当にほとんど声を出していなくて、皆がちゃんと命令を理解できて、行動していました。
リズムゲーム
次は、私は叩いたBody Percussionのリズムを皆がピッタリ真似するゲームしたが、楽しすぎて、私の大拍手で終わりました。
Monkey shows, Monkey does
私自身が大学生時代でコミュニケーションワークショップで大好きな「ダンスゲーム」やっとのやっとみんなでできた。
これは好きすぎて、正直に2時間ワークショップをしたいくらいです。
一人が音楽やリズムに合わせて、簡単な動きをする。それがみんなマネーする。次のLeaderが現れるまでずっとその動きを続ける。今回は’Better When I’m Dancingの音楽に合わせて、一曲ずっと踊って、けっこ息切れてましたが、私は大勢で踊るほど幸せなことはないと感じています。
これは好きすぎて、正直に2時間ワークショップをしたいくらいです。
一人が音楽やリズムに合わせて、簡単な動きをする。それがみんなマネーする。次のLeaderが現れるまでずっとその動きを続ける。今回は’Better When I’m Dancingの音楽に合わせて、一曲ずっと踊って、けっこ息切れてましたが、私は大勢で踊るほど幸せなことはないと感じています。