「もっとやりたい!」が続く教室であるために
レッスンが終わってからも、子どもが自分から英語に触れたくなる環境づくりを心がけています。
お母さんと一緒に楽しく タブレットで、レッスンで習った単語を復習している
「今日のゲーム、もう一回やりたい!」
「歌はどこにある?」
「宿題アップした?」
レッスンが終わると、子どもたちからこんな声をよく聞きます。
MACでは、「英語=勉強」ではなく、「英語=楽しい!」と感じてもらえるレッスンを目指しています。
歌を歌ったり、体を動かしたり、ゲームをしたり。
子どもたち同士がお互いを認め合える「前向きなコミュニケーション」も大切にしています。
でも、実はレッスンは教室で終わりではありません。
家でも無理なく英語に触れられるように、
- レッスン動画
- 動画付きの宿題
- Bitmoji Classroom
- 歌やゲーム
- WordwallやKahootなどの復習教材
を用意しています。
子供の描いた絵も飾り、それぞれのアイテムをタップすると新しいページでゲームや歌の世界
フォニックスもわかりやすく、楽器、スポーツ、ペットなどなどトピックス豊富
フォニックスII、意外にまたたくさんの楽しいテーマ、🎮、🎤
毎日5分
小さなお子さんでも「歌はここ!」「ゲームはここ!」と分かるように、イラスト付きでまとめてあります。
英語は週に一度50分だけでは、どうしても忘れてしまいます。
だからこそ、おうちでは毎日5分。
歌を1曲聞く。
ゲームを1つする。
習った表現を1回言ってみる。
それだけで十分です。
英語は、一度にたくさんやるよりも、「毎日少し」が何より大切です。
歯みがきと同じですね。
毎日少しずつ続けることで、「できた!」「分かった!」が増え、自信につながります。
レッスンで「楽しい!」と思えたことを、歌やゲームでもう一度思い出す。
その積み重ねがあるから、次のレッスンでも「分かる!」「できた!」につながります。
その気持ちが続けば、自然と力はついてきます。
教室では、その「楽しい!」を育てる環境を作っています。
そして、ご家庭では、ほんの5分。
その5分が、子どもたちの「楽しい!」を長く育ててくれると信じています。