ストーリをMinecraftや絵で表現

↑絵by M.N.3年生

MAC&Communicationでは子どもたちがたくさんのオリジナルストーリーを作ります。
ストーリーのIdea は様々です。見たビデオであったり、聞いた歌であったり、絵、ストーリーダイス、その日の自分の出来事、完全想像からみんなで考えたり。
そのストーリは全部宝です。

何回もストーリを語ったり、聞き出したり、読んだりもしますが、家に帰ったときはもう一度しっかりその話と面と向かって、理解して、自分なりに表現してほしいです。

一般的には「絵」「4コマ漫画」を描いてもらうときが多いです。(だれもが紙と鉛筆を持っているからです)
でも


「絵は苦手」「絵を書くのは好きじゃない」という生徒もいます。
(これについてはまた別に書きます)

とりあえずはそう言われたとき、無理せず、そのこの好きな表現の仕方を見つけるようにします。

そしてそれでやってもらったらいいです。
Legoやいろんなブロック
人形遊び
折り紙

今日紹介しているMinecraft.
この3年生のSちゃんが自分で作ったお話をMinecraftでつくってくれた。ぜひ見てあげてください。

このストーリのIdeaは 
Maple Leaf Learningの
'5 little Spooky ghosts'

という歌をレッスンで歌ってからできました。

このMinecraftの作成はもちろん私は一切手を付けていない、全部家でやってくれました。
ビジュアルも内容も語り方も感動しました。