今回は6年生におまかせ!
今回の相手国の同年齢の子どもたちは学校で日本語を習っている。
ですので:こちらからの質問は英語、相手からの質問は日本語。
もし様子を見たければこちらのFacebookで動画が見られます。
ですので:こちらからの質問は英語、相手からの質問は日本語。
もし様子を見たければこちらのFacebookで動画が見られます。
私達の目標は相手の国を当てること。向こうは私達の市を当てることでした。
でも、子どもたちは興味がどんどん深まって、一つ正解したら、次を知りたい。結果は私達は相手の学校名まであてました。オーストラリアの子たちは町までわかりました。
質問は前回と同じく:Yes/No~はい・いいえ、違いますで答えられる質問のみ可能。
でも、子どもたちは興味がどんどん深まって、一つ正解したら、次を知りたい。結果は私達は相手の学校名まであてました。オーストラリアの子たちは町までわかりました。
質問は前回と同じく:Yes/No~はい・いいえ、違いますで答えられる質問のみ可能。
検討つくと思いますが、これは言語の勉強はるかに超えています。で、これって本当に「自分から学ぶ!」先生に被せられたら知識ではなくて、暗記とかドリルではなくて、なにが必要それをどうやってどこで手に入れるかというライフスキルそのものです。
さて、こんなに働いた後はお待ち通しのPARTY。
それについて、明日書きますね。
さて、こんなに働いた後はお待ち通しのPARTY。
それについて、明日書きますね。