5月に続き、昨日は二回目のスカイプをロシアの同年齢の子どもたちと行いました。

今回は「より詳しく互いを知る」のが目的でしたので、いろんな質問をして、理解できる答えをもらうまで会話することにしました。

やっぱり教室のが変わると微妙な発音や表現の差で子供はすべて理解できなくなることがあります。すぐ分からないのは当然であっても、分からないとすぐに不安になって頭が真白になる子が多いです。

この壁を乗り越えて欲しいと思っています。


今回は画面を超えてのじゃんけんゲームにも挑戦しました。
後から分かったが、ロシアの教室のゲームのルールは微妙に違っていたがそれはそれで面白かったし、子供はそれでもたくさん喋って楽しめた。

顔と名前も大分いちしてきたので多分会話はどんどん深くなるのではないでしょうか。
今後も楽しみです。
ちなみに前回のスカイプはこちらです。