• 村にたどり着いて

    山を超えて3人の魔法使いがやっと小さな村につく。旅用の食べ物、飲み物は全部なくなり、疲れ切って、宿や食事、ちょっとした親切さを求める三人です。でもこの村の住民は「けち」で何も分けたがらない。 6年生の演技は見事でした。金曜日のみんなは「ケチな性格の住民」で、最初は当然嫌でしたが、完全に演じきれたのはすごいです。 住民の心を動かしたのは昔話が元になっている"Stonesoup"です。 魔法使いは特別な石を持っているので、鍋さえ貸してもらえれば最高に美味しいスープを作れるよ!...

  • 森の中〜場面 3

    ’Not by the hair of my chinny chin chin 次は3匹のこぶたの話です。 この劇は元気な2年生にピッタリでした。 保護者は:「このセリフどういう意味ですか?」という声もありました: Little pig, little pig! Let me in. Not by the hair of my chinny chin chin. これはこの物語の決り文句です:...

  • 森の中〜英語発表会 場面2

    大きな株を抜いたとき牧場のロバさんが倒されて、足を怪我する。 もうなんでもかんでも牧場での生活嫌いになったし、これを切っ掛けにBremenへ行くことと決めた。ギターを弾いて、音楽家になることに! 歩いているうちに森の中でお腹が空いた犬、疲れ切った猫、声を痛めた鶏にあって、みんな連れて歌いながら4人でBremenへ向かう! 夜になって、森で寝ると三匹の狼がやってくる。彼らはとても元気で活発で、さらに牧場の動物が好きで、羊とかひよことかアヒルをとったりする。...

  • 牧場で〜英語発表会 Intro

    1年生は可愛い動物になり、'Singing Walrus Music'の 'Animal Train'で牧場に登場しました。 もともと春に動物と英語での鳴き声、その動物の得意なことなどをLessonでやりました。そこにこの楽しい歌を見つけて加えました。 What does the cat say? A little cow hops on the train and she says 'moo'...

  • Summertime~Playtime

    プログラムに書いた文です: SUMMERTIME PLAYTIMEです。 PLAYTIMEというのは「遊びの時間」と 「劇・芝居をする時間」と「触れ合う時間」 とあります。 「なにかを見せる」というより、「楽しませ る、楽しむ」 「成果を出す」というより「盛り上げて輝 く」 PLAYすることによって、レベルアップでき る。一人ひとりのゴールが違う。一人ひとり のレベルアップはゴール。 子供ー保護者ー先生のTriangle〜欠かせない!...