• 日本に来ている外国人とお話できるようになってほしい

    日本に来ている外国人とお話できるように、英語を習ってほしい ​と答えたかた ​結論から言うと、 教科書に沿った授業で行うようなレッスン、または高い教材費で、家で自力に学ぶシステムのメソードはNGだと思います。 確かに、漢字を読めない外国観光客にとって、日本は毎日「宝探し・なぞなぞ」みたいなもんだと思います。 私は来日した1992年と比べては英語の案内も多くなっていますが、まだまだ不安定ですね。...

  • Summer 2019~ イギリス

    ​サイレンセスターへ出発! 娘と私は激しい風のなかで雨上がりのヒースロー空港で到着しました。そして、どうにかサイレンセスター行のバスに間に合った。完璧!あと一分遅れていたら、私達はけっこつまらない空港でまた1時間を待ったなければ行けなかった。 バスの運転手にチケットを見せて、確かにこのバスだとわかって、安心して乗った。2時間半後私はやっと20年ぶり友人のジュデイに合う!!! 彼女は私に初めての同僚。また日本のテキスタイル(糸むぎ、藍染、機織り、...わらじづくりも!)一緒に習った。...

  • 2019夏〜その2...Tallin

    またか?!毎年同じ悩みです! バカンス中はパソコン開きたくない、帰ってきてからすぐにたくさんの記事を書くのに待ちきれない。 でも、すぐに日常に飛び込みすぎて、「もうどこから何を書こうかな」とわからなくなる。 この4週間で一番心落ち着かせてくれたところはエストニアの首都タリンでした。 主人と娘、三人でヘルシンキから船で行きました。 タリン〜美味しい 北欧なので値段心配でしたが、非常に物価が安かったのは第一の安心。...

  • 故郷でかけっこ〜旅日記 4

    都会は熱くて、田舎の故郷に帰るのは今回は本当に楽しみでした。 はい!実は私は「すんごい」田舎ちゃんでした。 ご先祖様みんんんんんな小さな農家。(我が家で食べるものは我が家で作る感じ)我が家も私は生まれるまで半分農家だったらしい。 村が小さくて、離れた26年の間もあまり変わっていません。一つずつの家には一つずつの物語があって、その物語は村人みんなが知っている。ハッピーな物語もけっこグロテスクな物語も。すべてはすごく詰まっています。...

  • 旦那ともかけっこ〜旅日記 3

    猫カフェだけではなく、他にも完全にDüsseldorfの生活に慣れてきた旦那。 耐えられないような暑さで到着してすぐにフルプログラムで町の公園、ライン川、お店、スナック、案内してくれて隣町にも出て、追いつくのに必死な私... ​キリン乗っていこうかな?! 家事全般はもちろん、それにお料理も相変わらず上手にあるもので作って、私自身〜「暑い」やら「電気で料理するの不便」「このかたまり肉で何作ったらいいのかわからない」。。。言い訳ばかりで本当に情けない。頭さがります。...