MAC&COMMUNICATION
  • ホーム
  • 入会・子ども英会話
  • MAC&COMについて
    • MAC&Comとは
    • イベント
  • BLOG
    • ブログ(日本語)
    • Blog(English)
  • 渡独・料金プラン
  • お問い合わせ

マギーのブログ

ドイツの話、日本の話、美しい世界の話、本の話、映画の話、大人の話、子供の話
​
​母目線から、先生目線からのアドバイス

クリスマス 会 2025

12/26/2025

0 コメント

 

Magic Hourでのクリスマス会


今回のクリスマス会は、久しぶりに夕方の時間帯で行うことができ、まるで魔法に包まれたような時間でした。
子どもたちは最初少し緊張している様子もありましたが、「これは発表会ではなく、みんなでクリスマスをお祝いする会なんだ」ということが少しずつ伝わっていき、参観の方も含めて、全員で一緒に歌ったり話したりするうちに、会場が一つになっていくのを感じました。

教会でクリスマス会を始めたのは、たぶん18年か19年前。当時は人数も少なく、保護者の方にも全員来ていただくことができました。
手作りのクッキーやホットココアを用意し、関東に住むおじいちゃんが毎年、一斗缶いっぱいの草加せんべいを送ってくれていて、それが大人気でした。
​
それから数年が経ち、参加人数が増えて教会に入りきらなくなり、やむを得ず二部制にしました。
仕方がないとはいえ、今思うとやはりどこかおかしな話だなと感じます。だって、誕生日のお祝いを2回したり、結婚式を2回やったりはしませんよね。
​
写真

クリスマス会の「歴史」

(15年〜8年前の写真アップしています)
私にとってこのクリスマス会は「発表会」ではなく、「みんなで一緒にお祝いする会」だったので、数年間は「完璧ではないけれど仕方がない」と自分に言い聞かせながら続けていました。
そして2017年か2018年頃、「子どもだけの会」にする決断をしました。
とても悲しい結論ではありましたが、これはこれで一度やってみたい、という思いもありました。
6年生は毎回、MAC & Communicationでの最後のイベント参加になるため、6年生のお母さんだけは招待し、自分のお子さんの出番までは隣のスペースで待ってもらう形にしました。
教会での会が終わった後、そのスペースでお茶を飲みながらCandy Lei(キャンディレイ)の交換をする予定だったので、少し椅子の配置を変えてもらうようお願いしました。
​
ところが、教会でのイベントが終了してみんなで隣の部屋に移動すると、まるでクリスマスの妖精が来たかのように、いつもの公文教室が別の空間に変わっていました。
テーブルクロスのかかったテーブルには、揚げたてのポテトフライやいろいろなスナックが並び、子どもたちは大喜び。
お母さんたちが教会にキッチンがあることを知り、短時間でサプライズ準備をしてくれていたのです。
それがあまりにも素敵で、その形でのクリスマス会が2〜3年続きました。
今の6年生にとっては、年長さんの頃がその最後の年になります。
​
その後、コロナ禍の数年間を経て、一昨年頃から再開しましたが、その間に教会の利用者が増え、使える時間がかなり制限されるようになりました。
それに合わせて、ここ2年間は早い時間帯での開催となりました。参加者は基本的に「子ども」でしたが、小さいお子さんと6年生のお母さん、そして「👼天使役」を持ち、お手伝いができるクラスの方は招待していました。
​

2025年のクリスマス会


そして今年、ようやくベストな夕方の時間帯で借りることができ、とても嬉しかったです。
その一方で、一つご迷惑をおかけしてしまったことがありますので、説明させてください。
お迎えの時間は開始から約90分後と案内し、「少し押す可能性があります」とはお伝えしていましたが、実際には30分ほど延びてしまいました。
その間、お迎えの保護者の皆さまには外でお待ちいただくことになり、本当に申し訳ありませんでした。
せっかくの夕方開催だったので、天使の踊りのクラスではLEDの🕯️キャンドルダンスを練習し、とてもきれいに仕上がっていました。
ところが、日が沈むのが思っていたよりずっと遅く、その日はお天気も良かったため、教会がなかなか暗くならなかったのです。
それではもったいないと思い、途中でトイレ休憩やおしゃべり、みんなで歌う時間を入れました。
もう一つ、当日の様子を見て決めることにしていたのがキャンドルサービスでした。
これまで経験したことのない学年が多く、小さい子も多かったため、安全にできるかどうかは、その日の子どもたちの様子を見て判断するしかありませんでした。
ですが、みんなとても落ち着いて静かに集中して参加してくれていて、お母さんたちも手が空き、小さいお子さんのそばで見守ってもらえる雰囲気だったので、やはりキャンドルサービスを行うことにしました。
ここで感じたことは、ブログではとても書ききれず、言葉にもなかなかできません。
でも、子どもたちなら絵で表現できるかもしれませんね。
もし冬休みに時間があれば、ぜひクリスマス会で印象に残った風景の絵を見せてほしいです。
​
写真
キャンドルサービスの後は、みんなでCandy Leiを交換し、最後に大きな声で「Feliz Navidad」を歌って終了しました。
レイを交換するアイデアも18年前に思いついたものですが、そこからずっと続いている習慣です。
以前は「中身の差が大きすぎてがっかりして帰ってきた」という保護者の声もありましたが、子どもたちに毎年「どうする?」と聞くと、「楽しいからやりたい!」と答えます。
そして私は、クリスマスというのは「もらう喜び」よりも「与える喜び」のほうが大きいものだと思っています。
相手は何が好きか、どんなことに興味があるか、何をもらったら喜ぶかを一生懸命考える時間も含めて、とても楽しいものではないでしょうか。
今回はインフルエンザで欠席した子が数名いましたが、自分で作ったレイを直接渡せなかったことを、とても残念がっていました。
(でも、きちんとお届けしていますので安心してくださいね。)
もしCandy Leiの写真を撮っている方がいらっしゃいましたら、ぜひシェアしてください。
最後になりますが、この会も含め、すべては毎週しっかりレッスンに参加してくれる子どもたち、家でサポートしてくださる保護者の皆さま、そしてたくさん協力してくださる地域の方々のおかげです。
一年間、本当にお世話になりました。心から感謝しています。
ありがとうございます。どうぞ良いお年をお迎えください。

​2025年の写真↓
0 コメント

Halloween 2025  PokemonでGo!

10/14/2025

0 コメント

 

Try,play and have fun!


🦒
今年もたくさんの方にお世話になり、本当に感謝感謝感謝です。特に場所提供してくださっている3件、

このご協力があって初めてこんな素晴らしい企画ができます。本当にありがとうございます。

🦒
子どもの仮装はもちろんですが、保護者ももちろん仮装は大歓迎です。毎年楽しみにしています。特に家にあるもので簡単な小道具などを作ったりするといつも大好評です。

今年のゲームのテーマ:POKEMON


テーマはPokemonとなりましたが、仮装は自由です。ポケモン以外でも全然構いません。

ただ、お願いがあります:
⚠️仮装は販売されているものや着ぐるみも多いですが、

MACのハロウィンは子供が「どうやってあるもので、なりたいものに仕上げるか」ということを考えるきっかけのイベントであります。

小道具をつくるなどでもいいですが、少し考える、想像、創作をするきっかけになれたらと思っています。

今までも少しだけポケモンのキャラありましたのでアップします⤴️

​
当日のそれぞれの家族のタイムスケジュールはLINEで送ります。


🦒持ち物:
📌ペンか鉛筆
📌Treat 用の袋、(カゴ・カバン)(今年も環境意識のため、飴を袋積みしていません。)
📌必要な場合飲料
📌携帯など、写真を撮れるもの


🦒Lineで送信されたスケジュールで、自分の時間とスタートの場所を確認して、進んでください。
 保護者はLineで送られてきた動画をご確認ください。ゲームの説明を説明します。
(子どもに見られないようにお願いします)質問があれば10月25日のお昼まででお願いします。


🦒ラリーポイントは4つ。

子どもが楽しくラリーできるようにご家族や一緒に回るお友達で工夫して、楽しんでください。
小さいお子さんとは手を繋いで、手を繋がない年齢の子は安全第一に、見守っていただく上でご参加ください。

📌景品、お菓子などは自分の入れ物に入れて、お家に帰ったあとのお楽しみにしてください。
  (落としものも毎年多いです。忘れ物、落とし物ゼロを目指しましょう)


🦒なぞなぞは、
子どもは一人でできることもあれば、お家の人が一緒に考えないと行けない部分もあると思います。


それぞれのポイントには6年生,中学生、高校生、大学生がいますが彼らの役割は:
📌材料提供、
📌ゲーム運営
📌なぞなぞで困ったことの助けやヒント


子供の見守りや注意などは各家庭の保護者様でお願いします。

参加者皆に最低限に使ってほしい英語:
Happy Halloween,
Hello,
Thank you,
​Good Bye



他にほとんどの子が使える英語:
Can you help me.
May I borrow…(なにかを借りるとき)
Do you have…?
I like…
I don’t know.


6年生は9月から準備にかかっています:

*ゲームはすべて自分らで、家で考えて、工夫して作りました。出来上がりまたまたびっくりです。
*家の周りの飾りはほとんど6年生が描いたり、作ったりしています。
*それ以外はGOALしたときの景品入れは中学生が手伝ってくれました。


ぜひ、たくさん写真を取ってください。インスタグラムをやっている方は @Margit Yokota
@magi_sensei.kids_english
でつけてくれると大歓迎です。こちらのアカウントでは過去数年のハロウィンの様子も見られますので、ぜひ見てみてください。



それ以外:
徒歩でのご参加にご協力をよろしくお願いします(堅田学区外の方は神田神社の駐車所をお借りしています。こちらの方には個別で連絡いれます。)
​

0 コメント

「フォニックス」わかりますか?

8/29/2025

0 コメント

 

「フォニックス」ってなんですか?

子どもが英語を習っていると最近必ず耳にする言葉:「フォニックス」

本屋さんに行っても「フォニックス教材」がいっぱい並んでいます。

学校でも最近よく「フォニックスをやっています」と聞くが、言葉が流行りすぎて、今更「どういうこと?」「フォニックスってなんですか」と聞きにくいですよね。

でも、安心してほしいです。「フォニックス」と言いながら、それは何かとわからない人のほうが多いと思います。

フォニックスは非常に奥深くて、面白いです。

私は去年作った説明動画、先見直して、なぜこれまだここにシェアしていなかったか不明です。かなりわかりやすい説明です。10分ぐらいですので、ぜひ見てください。

どうですか、これで少しフォニックスはどういうものかわかりましたか?

0 コメント

私の夏休み

8/28/2025

1 コメント

 
お家で夏休みの話もう一回皆でしてみよう。
あっという間のような、長かったような6週間、きっといろんな出来事もう忘れているかもしれない。一つずつ大事にして、もう一回家族皆で思い出してみよう。

ちなみに、マギー先生の夏は:
🎭 まずは夏の会!
みんなが劇や歌、ダンス、ゲームに一生懸命取り組んでくれて、とっても嬉しかったです。✨

🎬次の日は、みおと一緒に「鬼滅の刃」を観に行きました。
かっこよかったけど…びっくりするくらい長い映画!😅
残酷さもかなりあったなー。
でも結末知りたいから、次も見ようかなと考え中です。

📚 その翌日は大学で期末テストを担当。
私にとっては初めてだったので緊張しましたが、学生のみんなが真剣に取り組んでいて安心しました。👏

👘 8月にはKOZOKUまつりにも行きましたね。
暑い日だったけど、夕方に行ったら浴衣姿のみんなに会えて、とても嬉しかったです。🌙✨

🎸 私の息子のDanがドイツから帰ってきました!🇩🇪➡️🇯🇵
4年間ドイツに住んでいましたが、これから2年くらいは日本にいる予定です。

🎂 その週末は私の誕生日🎂
珍しく涼しい8月10日で、雨もたくさん降りました。
Mちゃんのおじいちゃんのお寿司屋さんで家族とお祝い。最高に美味しくて楽しい時間でした🍣✨

🏯 車で東京とさいたまへ。
一番上の息子、Kaiにも会えました。
一緒に美術館や宮殿を巡って、2000年前のミイラを見て感動!😲
さいたまでは日本の家族と一緒にお盆を過ごしました。

🍧滋賀でも夏を楽しみました!
美味しいかき氷🍧を食べたり、琵琶湖で泳いだり🏊‍♀️✨伊吹山をのぼったり⛰️
本当に最高の夏休みでした。

🇩🇪 10月からドイツに留学する2人の学生さんにドイツ語を教えています。
3か月でできるようにならないといけないので、毎日とても集中していますが、2人とも本当に頑張っていて、教えるのが楽しいです💪✨

💌 毎日楽しみにしていたのは、みんなのカレンダー投稿!📅
歌っている姿、踊っている姿、絵や写真やお話。どれも素敵で、本当に楽しかったです。
みんな、ありがとう!💕
また一緒にたくさんの思い出を作っていきましょう

​さて、もう一回皆の話も聞かせてね。コメントをのこしてもいいよ。↓
1 コメント

日本語の短い会話が英語に影響する?家庭でできる工夫

8/27/2025

0 コメント

 

なぜ英語ではフルセンテンスが大事なの? ✨

日本語の会話では、とても短い答えでも自然に成立します。
例えば…
👩「今日なにをする?」
👦「学校行く」
👩「いつ?」
👦「8時」
👩「その後どこ行く?」
👦「サッカー」
これで十分通じますし、間違っているわけでもありません。むしろ日本語らしい会話ですよね。
でも英語になると、この答え方は通じません。
  • "Go to school." は意味も変わってしまいます。(学校にいけ!)
  • "8 o’clock." だけでは不自然で、正しくは At 8 o’clock. が必要です。
  • "Soccer." とだけ言っても相手には「練習に行くのか?見るのか?遊ぶのか?」が伝わりません。

上の会話を正しい英語にすると最低でもこんな流れになります・
👩 What are you going to do today?
👦 I'll go to school..
👩 What time (will you go)?
👦 At 8 o'clock.
👩 What will you do after that?
👦 I'll go to soccer practice.

​英語では、
主語+動詞を含んだフルセンテンスで答えることが基本。
そうしないと、会話が成り立たなかったり、誤解を生んでしまうのです。
だから、子どもたちには「単語だけで答える」習慣を避け、フルセンテンスで答える力をつけることがとても大切になります。


​

家庭でできる工夫 💡

とはいえ、日本語の会話まで全部フルセンテンスにすると、不自然でぎこちなくなってしまいますよね。
大事なのは、自然な日本語の中で「答えを少しふくらませる」習慣をつけることです。

​
1. 質問に主語や状況を入れて答えるようにする例:
👩「今日なにをする?」
👦「学校行く」 → 「今日は学校に行くよ」
👩「その後どこ行く?」
👦「サッカー」 → 「サッカーの練習に行くよ」
※これだけでも「英語のフルセンテンス」に近い感覚が育ちます。


2. 会話を「一往復」から「二往復」にしてみる例:
👩「今日なにするの?」
👦「学校に行くよ」
👩「どんなことするの?」
👦「算数と理科のテストがある」
👉 こうやって「質問+答え」だけで終わらせず、会話をもう一歩広げるのがポイントです。


3. 大人がモデルを見せる子どもは大人の話し方を真似します。
例えば…
👩「今日はスーパー行く?」
→ 「うん、今日はスーパーに牛乳を買いに行くよ」
と少し詳しく答えるだけでも、子どもは「答えってこうやって膨らませるんだ」と自然に学んでいきます。

まとめ 🌱

  • 英語ではフルセンテンスが基本。単語だけの答えは通じないことが多い。
  • 家庭では日本語会話の中で、答えを「ちょっと膨らませる」習慣をつけることが、英語の力にもつながる。
  • 自然な日本語を保ちながらも、「主語を入れる」「二往復する」「大人がモデルを見せる」ことで、表現力が豊かになる。
英語を勉強することと、日本語での会話力は実はつながっています。
ぜひ日常のちょっとした会話から、**「一歩ふくらませた答え」**を意識してみてください😊
0 コメント
<<前へ
次へ>>
    Picture

    マギー先生

    滋賀県「湖族の里」と呼ばれている地域にたどり着いたドイツ人です。
    この「deepな日本に誇りを持ちながら、deepな外国の文化を伝えていって、始めは「日独の架け橋」として活躍していました、現在は様々な架け橋として頑張っています。

    そのための第一道具:
    英会話、ドイツ語会話を楽しく指導しています。

    カテゴリ

    すべて
    Eiken
    Halloween
    Margit's Academy 
    Margit's Academy 
    PHONICS
    Presentations
    Songs And Music
    You Tube
    お家での英語 
    オリジナルストーリー
    オリジナルストーリー
    キャンペーン
    ドイツ
    ドイツ
    マギー先生
    マギー先生
    学校で
    学校の英語
    国際交流
    子ども英会話全般
    宿題
    親子
    生活と趣味
    生活と趣味
    大人英会話
    読み聞かせ
    読書・多読
    発表会
    旅行日記

    RSSフィード

    アーカイブ

    2月 2026
    1月 2026
    12月 2025
    10月 2025
    8月 2025
    7月 2025
    5月 2025
    4月 2025
    3月 2025
    12月 2024
    10月 2024
    9月 2024
    7月 2024
    6月 2024
    5月 2023
    7月 2022
    5月 2022
    12月 2021
    11月 2021
    10月 2021
    9月 2021
    7月 2021
    5月 2021
    4月 2021
    2月 2021
    1月 2021
    12月 2020
    11月 2020
    6月 2020
    5月 2020
    4月 2020
    3月 2020
    2月 2020
    1月 2020
    12月 2019
    10月 2019
    9月 2019
    8月 2019
    7月 2019
    6月 2019
    5月 2019
    4月 2019
    3月 2019
    2月 2019
    12月 2018
    10月 2018
    8月 2018
    7月 2018
    6月 2018
    5月 2018
    4月 2018
    3月 2018
    2月 2018
    1月 2018
    12月 2017
    11月 2017
    10月 2017
    9月 2017
    8月 2017
    7月 2017
    6月 2017
    5月 2017
    4月 2017
    3月 2017
    2月 2017
    1月 2017
    12月 2016
    11月 2016
    10月 2016
    9月 2016
    8月 2016
    7月 2016
    6月 2016
    5月 2016
    4月 2016
    3月 2016
    2月 2016
    1月 2016
    12月 2015
    11月 2015
    10月 2015
    9月 2015
    8月 2015
    7月 2015
    6月 2015
    5月 2015
    4月 2015
    3月 2015
    2月 2015
    1月 2015
    12月 2014
    11月 2014
    10月 2014
    9月 2014
    8月 2014
    7月 2014
    6月 2014
    5月 2014
    4月 2014
    3月 2014
    2月 2014
    1月 2014

のシステムを使用 カスタマイズできるテンプレートで世界唯一のウェブサイトを作成できます。
  • ホーム
  • 入会・子ども英会話
  • MAC&COMについて
    • MAC&Comとは
    • イベント
  • BLOG
    • ブログ(日本語)
    • Blog(English)
  • 渡独・料金プラン
  • お問い合わせ